小林製薬 マルチビタミン ミネラル CoQ10 120粒

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マルチビタミン+マルチミネラル内:
7位
ビタミン類内:
42位
内容量:36g(300mg*120粒)
約30日分
1日量(目安):4粒
サイズ:高170*幅100(mm)
JANコード: 4987072072042
※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります

小林製薬 マルチビタミン ミネラル CoQ10 120粒の関連成分

商品説明

「小林製薬 マルチビタミン ミネラル CoQ10 120粒」は、亜鉛・銅・鉄・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンB12・パントテン酸・ビオチン・ビタミンC・ビタミンE・マグネシウムの栄養機能食品です。

栄養機能

亜鉛は、味覚を正常に保つ、皮膚や粘膜の健康維持を助ける、たんぱく質・核酸の代謝に関与して健康維持に役立つ栄養素です。
銅は、赤血球の形成を助け、多くの体内酵素の正常な働きと骨の形成を助ける栄養素です。
鉄は、赤血球を作るのに必要な栄養素です。
ビタミンB1は、炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
ビタミンB2は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
ビタミンB6は、たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
ビタミンB12は、赤血球の形成を助ける栄養素です。
パントテン酸は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
ビオチンは、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
ビタミンCは、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。
ビタミンEは、抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。
マグネシウムは、骨や歯の形成に必要で、多くの体内酵素の正常な働きとエネルギー産生を助けるとともに、血液循環を正常に保つのに必要な栄養素です。

お召し上がり方

栄養機能食品として1日4粒を目安に、かまずに水またはお湯とともにお召し上がりください。

使用上の注意

●多量に摂取すると軟便(下痢)になることがあります。
●乳幼児・小児は本品の摂取を避けてください。
●薬を服用あるいは通院の方、妊娠及び授乳中の方はお医者様にご相談の上お召し上がりください。
●全成分表示をご参照の上、食品アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。
●体質や体調により、まれにかゆみ、発疹、胃部不快感、下痢、便秘などの症状が出る場合があります。
●万一、からだに変調が生じたら直ちにご使用をおやめください。
●ビタミンB2の影響で尿が黄色くなることがあります。
●食品ですので衛生的な取り扱いをお願いします。
●天然の原料を使用しておりますので、まれに色が変化する場合がありますが、品質に異常はありません。
●本品は、特定保健用食品とは異なり、厚生労働省の個別審査を受けたものではありません。
●多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。
●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

保存方法

直射日光をさけ、湿気の少ないところに保存してください。
*開封後は湿らないように開封口をしっかりと閉めて、お早めにお召し上がりください。

原材料名・栄養成分等

●原材料:マルトデキストリン、ゼラチン(ショ糖含有)、デンプン、クロム酵母、黒胡椒エキス、コエンザイムQ10、セレン酵母、デキストリン、モリブデン酵母、食用油(上白糖含有)、植物油、マンガン酵母、未焼成カルシウム、結晶セルロース、酸化マグネシウム、ビタミンC、ショ糖脂肪酸エステル、微粒二酸化ケイ素、グルコン酸亜鉛、ナイアシン、ビタミンE、硫酸第一鉄、パントテン酸カルシウム、ヘスペリジン、デュナリエラカロテン、アラビアガム、グルコン酸銅、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンB1、葉酸、クエン酸ナトリウム、シクロデキストリン、ソルビタン脂肪酸エステル、ビオチン、クエン酸、ビタミンK、ビタミンD、ビタミンB12
●栄養成分表示/1粒あたり:エネルギー 0.38kcal、たんぱく質 0.0075g、脂質 0.0096g、糖質 0.059g、食物繊維 0.047g、ナトリウム 0.098-0.98mg、βカロテン 178-268μg、ビタミンD 0.5-0.625μg、ビタミンE 2mg、ビタミンK 1.62μg、ビタミンB1 0.25mg、ビタミンB2 0.27mg、ナイアシン 2.75mg、ビタミンB6 0.25mg、葉酸 50μg、ビタミンB12 0.5μg、ビオチン 7.5μg、パントテン酸 1.5mg、ビタミンC 20mg、カルシウム 53mg、鉄 0.63mg、マグネシウム 19mg、銅 0.05mg、マンガン 0.00029-0.0045mg、セレン 1.9μg、亜鉛 0.525mg、クロム 2.5μg、モリブデン 1.4μg、コエンザイムQ10 1.25mg
●配合成分/1粒あたりの含有量:ビタミンB1 0.25mg、ビタミンB2 0.27mg、ビタミンB6 0.25mg、ビタミンB12 0.0005mg、ビタミンC 20.0mg、ビタミンD 0.000625mg、ビタミンE 2.0mg、ビタミンK 0.001625mg、ナイアシン 2.75mg、葉酸 0.05mg、ビオチン 0.0075mg、デュナリエラカロテン 1.008mg、パントテン酸カルシウム 1.64mg、未焼成カルシウム 138.15mg、硫酸第一鉄 2.0mg、酸化マグネシウム 32.79mg、グルコン酸銅 0.36mg、マンガン酵母 0.0059mg、セレン酵母 0.96mg、グルコン酸亜鉛 4.04mg、クロム酵母 1.25mg、モリブデン酵母 0.71mg、ヘスペリジン 1.25mg、コエンザイムQ10 1.25mg、黒胡椒エキス 1.25mg、マルトデキストリン 37.04mg、結晶セルロース 33.27mg、ゼラチン(ショ糖含有) 2.16mg、デンプン 1.66mg、デキストリン 0.84mg、食用油(上白糖含有) 0.35mg、植物油 0.0092mg、ショ糖脂肪酸エステル 6.51mg、アラビアガム 0.46mg、クエン酸ナトリウム 0.015mg、シクロデキストリン 0.012mg、ソルビタン脂肪酸エステル 0.01mg、クエン酸 0.005mg、微粒二酸化ケイ素 5.42mg

ゼラチンについて

●原材料:豚由来

マルチビタミン+マルチミネラルとは

ビタミンとミネラルを総合的に摂取できるものです。微量栄養素なので大量に摂取する必要はありませんが、基本的に体内で作ることができないので、食べ物などから摂取しなければなりません。また、生命活動に欠かせないとされているビタミンは13種類、必須ミネラルは16種類あり、一般的な食事からは不足しやすいため、手軽にこれらを網羅できることで人気があります。

栄養機能食品(亜鉛)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「亜鉛」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:味覚を正常に保つ、皮膚や粘膜の健康維持を助ける、たんぱく質・核酸の代謝に関与して健康維持に役立つ栄養素です。注意:亜鉛の摂りすぎは、銅の吸収を阻害するおそれがありますので、過剰摂取にならないよう注意してください。乳幼児・小児は摂取を避けてください。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.10-15mg。
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):7.0mg

栄養機能食品全部とは

栄養機能食品とは、国が安全性や有効性を考慮して設定した規格基準等を満たした食品で、医薬品と一般食品の中間に位置づけたものです。1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合しており、からだの健全な成長や発達、健康維持に必要な栄養成分の補給・補完を目的とした食品です。現在、栄養機能食品として表示できる成分として、ミネラル5種類(カルシウム、亜鉛、銅、マグネシウム、鉄)、ビタミン12種類(ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、葉酸)の規格基準が定められています。

ビタミン全部とは

ビタミンはごく微量で、ほかの栄養素のはたらきをスムーズにする潤滑油のような存在です。

ビタミンK全部とは

脂溶性ビタミンのひとつです。ビタミンKは大きく分けて、緑黄色野菜に多く存在するK1と、微生物によって合成されるK2の2種類があります。

栄養機能食品(ビオチン)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビオチン」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:14-500μg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):45μg

栄養機能食品(ビタミンB1)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB1」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-25mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg

栄養機能食品(ビタミンB2)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB2」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.33-12mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.1mg

栄養機能食品(ビタミンB6)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB6」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-10mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg

栄養機能食品(ビタミンB12)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB12」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:赤血球の形成を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.6-60μg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):2.0μg

栄養機能食品(ビタミンC)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンC」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:24-1000mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):80mg

栄養機能食品(ビタミンE)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンE」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.4-150mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):8mg

栄養機能食品(銅)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「銅」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:赤血球の形成を助け、多くの体内酵素の正常な働きと骨の形成を助ける栄養素です。注意:乳幼児・小児は摂取を避けてください。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.18-6mg。
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):0.6mg

コエンザイムQ10(CoQ10)とは

コエンザイムは、脂溶性のビタミン様物質で、ヒトのミトコンドリアに最も多く存在しています。食品で多くのコエンザイムを含むものには、レバーやモツ、牛肉、カツオなどがあります。コエンザイムは、2001年4月から食品として販売可能になった成分です。

マルチビタミン全部とは

マルチビタミンは、必須ビタミン12種類とミネラルの一部が入った総合ビタミンです。

マルチミネラル全部とは

不足しがちなミネラルを総合的に摂取できるものです。ミネラルは生体組織の構成や、生理機能の維持・調節に必要な微量栄養素です。人間の体では作ることができないため、食物などから摂取する必要があります。ミネラルに加えて、ビタミンも一緒に摂取できるように作られているものもあります。

栄養機能食品(マグネシウム)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「マグネシウム」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:骨や歯の形成に必要で、多くの体内酵素の正常な働きとエネルギー産生を助けるとともに、血液循環を正常に保つのに必要な栄養素です。注意:多量に摂取すると軟便(下痢)になることがあります。乳幼児・小児は摂取を避けてください。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:75-300mg。
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):250mg

ミネラル全部とは

ミネラルとは無機質です。ミネラルの中で、ヒトの体内に存在し、栄養素として欠かせないものを必須ミネラルといい、現在16種類あります。ミネラルは生体組織の構成や、生理機能の維持・調節に必要な微量栄養素です。人間の体では作ることができないため、食物などから摂取する必要があります。また、必須ミネラルのうち、1日の摂取量が概ね100 mg以上のものを主要ミネラル 、100 mg未満のものを微量元素と分類されることもあります。

モリブデンとは

モリブデンとは、輝水鉛鉱という鉱石から発見された金属で、硫黄と結合しやすい性質があります。生体内では、酸化還元反応に関与するモリブデン酵素の構成成分としてはたらき、肝臓や腎臓に多く存在します。食品では穀類、豆類、種実類に豊富に含まれます。

栄養機能食品(パントテン酸)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「パントテン酸」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:1.65-30mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):5.5mg

栄養機能食品(鉄)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「鉄」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:赤血球を作るのに必要な栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.25-10mg。
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):7.5mg

賞味期限等の表記について

「西暦年/月/日」の順番でパッケージに記載。



小林製薬 マルチビタミン ミネラル CoQ10 120粒のレビュー
評価 レビュー(4件)
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  • さん

    評価: 4点

    初めて飲んでみました、軽い運動の後の飲んでいます、少しですが体が軽くなったような気がします
  • さん

    評価: なし点

    日常生活の食事だけでは補えない栄養補給として飲んでいます。ビタミンB1も入っており、身体に良いです。
  • さん

    評価: なし点

    ビタミンB群を摂るように云われているのですが、時々はこういったマルチビタミン系を。手軽でいいですね。
  • さん

    評価: 4点

    ベースサプリメントのマルチビタミンにミネラル、コエンザイムも含まれているので、とてもバランスのよいサプリメントだと思います。1度にまとめて栄養を補えるので得した気分になりますが、食品ではなかなかバランスよく食べるのは難しいので、不足しがちの時に、こちらのサプリを飲んでいます。