ベジパワープラス 2.25g×60包

  • 商品番号:X031460H
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内容量:2.25g×60包
サイズ(外装):135×125×75(mm)
JANコード: 4560268960011
※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります

ベジパワープラス 2.25g×60包の関連成分

商品説明

「ベジパワープラス 2.25g×60包」は、大麦若葉、小麦若葉や海藻2種を含む16種類の原材料をバランスよく配合したパウダーです。1スティックでサラダ2皿分。フルーツフレーバーでお子様にも飲みやすく仕上げてありますので、ご家族皆様の健康維持のためにお役立てください。60包入。

青汁とは

青汁は緑色野菜の絞り汁です。代表的な材料にケールや大麦若葉などがありますが、明日葉、モロヘイヤ、小松菜、クレソン、キャベツなど、生食ができてアクの弱い野菜が使われます。葉緑素、酵素、各種フラボノイドをはじめ、緑黄色野菜に含まれる栄養が手軽に摂れ、食生活が不規則になりがちな現代人の栄養補給にピッタリです。

大麦若葉青汁とは

大麦若葉青汁は、大麦若葉を主原料とした青汁です。

クロレラとは

クロレラは地球に生命が誕生して数億年を経た、ほぼ30億年以上も前から棲息している淡水性プランクトンです。他の微小藻類食品と同様、「緑色の植物」であるクロレラはアミノ酸やビタミン、ミネラル、クロロフィルをたくさん含んでいます。

緑黄色野菜とは

緑黄色野菜といえば、名前の通りの緑や黄色などの鮮やかな野菜が思い浮かびますが、その分類は含まれるβ-カロチンの量で決まります。厚生省の分類では「新鮮な野菜100g中にβ-カロチンを600μg 以上含有するもの」とされていますが、従来からの慣例で、トマトやピーマンは、β-カロチンの含有量が600μg以下ですが、緑黄色野菜に含められています。食物繊維、ビタミン、ミネラル、色素などが含まれています。

スピルリナとは

スピルリナはラテン語で「らせん」、「ねじれる」という意味をもつ、藍藻の一種です。スピルリナは、高温、高アルカリ、高塩分という厳しい環境下で繁殖するのが大きな特徴です。又、たんぱく質が60-70%と高く、ビタミンやミネラルも豊富に含まれており、マルチ栄養素材として野菜不足を感じている方や、ダイエット時の栄養補給等に。

賞味期限等の表記について

パッケージに記載。


この商品にはメーカーからのコメントがあります
「世界一の美女になるダイエット」で紹介!
「世界一の美女になるダイエット」(ミス・ユニバース・ジャパン公式栄養コンサルタント エリカ・アンギャル著)でベジパワープラスは唯一の日本製品として紹介されています。
(05/20)
(文責:株式会社アビオス SP事業部 チーフ 谷口 )

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ベジパワープラス 2.25g×60包のレビュー
評価 レビュー(9件)
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  • さん

    評価: 5点

    かれこれ1年ほど愛飲してます。
    ストレートのリンゴジュース100ccに1包混ぜて毎朝飲んでいます。
    リンゴジュースと飲むと飲みやすくなります。

    正直なところ劇的な体調の変化はありませんが、野菜不足の手助けになり、これを飲むことで日々の食生活や適度な運動など、健康を意識するようになりました。

  • さん

    評価: 2点

    呑みにくかったのですが
    もったいないので
    半分ほどは何とかこなしましたが
    後は処分しました。

  • さん

    評価: 4点

    ずっと気になっていたけどなかなか購入できずにいましたが野菜不足を感じているため思い切って購入してみました。人気の秘密は飲みやすさ?と思ったのですがやはり決して美味しいものではなかったです^^;でも確かに飲み続けると肌の調子が良いかも!でも高いな・・・。もう少し安ければ嬉しいのに。
  • さん

    評価: なし点

    最近話題の商品なので気になるんだけど…ちょっとお高いなあ…(^_^,)
  • さん

    評価: 5点

    ケンコミさんの特集「青汁をもっと知りたい」のプレゼントに応募して当選して送って頂いた青汁パウダーです。この商品の魅力は、1スティックでサラダ2皿分相当の野菜が摂取出来るというところ。しかも、添加物は一切使用していないのでとても安心。なんと198項目の残留農薬試験済みで、全てに検出されない商品なんです。オーガニックの認定を受けた野菜は、並々ならぬ手間と労力をかけて作られています。ですので、商品の価格は高めの設定ですが、それ相当の価値のある青汁だと思いました。野菜の本来のパワーを最も栄養価の高い時期に収穫して、その栄養分を損なわないように低温でじっくり乾燥させる製法。ゆえに、この製品を摂取する際にも、「冷水か牛乳、もしくは熱くない料理に混ぜて下さい」という説明が添えられておりました。私のおすすめは、りんごジュース(出来るだけ100%果汁)か、ヨーグルトに混ぜるという摂取方法。気になるお味は、苦味はなく、抹茶のような風味。お菓子作りが趣味の方は、微粒子のパウダーなので、クッキーに混ぜ込んだりシフォンケーキにしたりと、バリエーションも増やせそうです。ただし、加熱してしまうお菓子作りには、せっかくのベジパワープラスの栄養成分が損なわれてしまうことも考えられるので加熱用のお菓子には、なるべく色づけ程度で少量使用するのが良さそうですね。冷たいスイーツなら、アイスにかけて食べたり、白玉あんみつなどのトッピングもおすすめです。毎日1縲怩Qスティックずつ飲んでいますが、肌のくすみやたるみなどが改善されています。気軽に摂取できるベジパワープラスで、体の中から綺麗になりたいと思っています。
  • さん

    評価: 5点

    ミス・ユニバース・ジャパン公式栄養コンサルタントの「アンギャル,エリカ」さんの著書の「世界一の美女になるダイエット」で紹介されているこのベジパワープラス。アンギャル,エリカさんといえば、知花くららさんや森理世さんたちに栄養指導を行なっていることで有名です。まさしく美のための、ベジパワープラス。一言でいえば「青汁」ですが、健康には良さそうだけど、青くさくて飲みにくいイメージがあります。でも、このベジパワープラスは、フルーツフレーバーということで、ほんのりパイナップルの甘みがあるので、他の青汁に比べるととっても爽やかで飲みやすいんです。もちろん栄養価はとっても高いですよ。ビタミン、ミネラルが豊富にふくまれていて、1スティック(2.25g)あたり、なんとサラダ2皿分の野菜の摂取量と同じなんですって!!サラダ2皿をたべるとなるとたいへんですが、ベジパワープラスなら、水や牛乳に混ぜて飲むだけ。とっても手軽に栄養補給ができますよね。このベジパワープラスは1スティックあたり約150円。最近は野菜も高値なので、サラダ2皿分の野菜を用意するとなると食費にも負担がかかってしまいますよね。そう考えると、経済的にもお得!そして栄養科学博士もお墨付きのベジパワープラス。子供にも安心して飲ませることができるのは、添加物が不使用だから!今の時代添加物を避けることはとっても難しいですよね、だからこそできるだけ口にしたくない人におすすめなんです。うちの子供たちも野菜嫌いで普段から野菜不足が悩みです。もちろん青汁も苦手。最初1スティックを牛乳1杯に溶かして飲ませたところ拒否されてしまいましたが、半分ぐらいのベジパワープラスの量にし、ハチミツを加えたところ飲めるようになりました。少しの工夫があれば子供にも受け入れられる味になると思いますよ。美のためにも、健康のためにも専門家おすすめのこのベジパワープラス。栄養不足は夏バテにもなりやすいので、ぜひこの夏はこのベジパワープラスで元気に過ごしたいなって思います。
  • さん

    評価: 5点

    飲みやすさ重視で試してみたかった青汁です。フルーツフレーバーの青汁だなんて、今回 初めての挑戦でした。これまでは青汁って、飲みやすいといっても苦みが抑えられていたり、青臭さが少ないものが大半だという印象だったのに、ベジパワープラスは本当に“フルーツ”っぽいんですよ。原材料にはパイナップルフレーバーと記載されていますが、私はミックスジュースのような香りだと思いました。ふんわり甘いような香りがします。甘味については、整腸作用のあるオリゴ糖やダイエット甘味料としてよく見られるステビアが含まれますが、水割り、牛乳割りにして飲んでみたところ、甘さが強調されすぎるような味ではありませんでした。ジュース感覚ではなく、通常の青汁がフレーバータイプになったものなんですね。そのため、低カロリーな1包でサラダ2皿分相当を摂取する事が可能です。サラダ換算なところがオシャレだな。と、思っていたのですが、ベジパワープラスはミス・ユニバース・ジャパン公式栄養コンサルタント著のダイエット本でも紹介された唯一の日本製品だそうで、美しくなる要素も含まれているような期待がもてますね。そして淡色野菜を想像しがちなサラダだとも思いますが、ベジパワープラスの原材料には→サボテン・生姜・米ぬか等のような、青菜だけの青汁とはちょっと違う栄養価の健康食材も含まれているんです。それぞれに体のバランスを整える効果のある良い食材ですし、美容のために続けたい女性には勿論、飲みやすさでは、お子様や一般的な青汁を飲みにくいと感じる方でも気軽に飲める商品だと思います。毎日の健康のため、青汁を取り入れるスタイルが自然のサイクルになると思いますよ。
  • さん

    評価: 4点

    パウダータイプの青汁は初体験でしたが、ケンコミの青汁特集で紹介されていて、なんかすごそうな青汁だなって、興味をもっていました。ベジパワープラスを調べてみると、ミス・ユニバース日本代表の知花くららや森理世らファイナリストたちへ栄養指導を行っている、栄養コンサルタントのエリカ・アンギャルさんの書いた本「世界一の美女になるダイエット」で紹介されたいました。ミスユニバースのナショナルディレクターのイネス・リグロンさんは、ファイナリストを磨くために、一流のものを与えたり、経験させるようにしているので、このベジパワープラスが選ばれているというのは、かなり期待できる商品だろうと思いました。世界一のグリーンカクテルと呼ばれている、このベジパワープラスは、1スティック7.47.4kcalで、なんとサラダ2皿分の栄養価を取ることができます。アメリカのロッキー山脈のふもとの広大な土地で有機栽培された、米国オーガニック協会認定の主原料に海藻2種を含む16種類の緑色野菜を日本で製造しています。ベジパワープラスを開発した、オーガスト・ハーゲストハイマー栄養科学博士は、自然原材料を使うこと、添加物を入れないこと、自分の子供に与えたくないものは作らないというこだわりを持っているので、安心して摂取することができますよね。栄養分を損なわないよう低温乾燥されたベジパワープラスを舐めてみると、ほんのり甘い抹茶みたい。水や牛乳や豆乳に混ぜて飲むのもいいですし、冷たい料理や酵素をこわさないぬるめの温度までの料理に使ってみるのもいいですね。沸騰させてしまうと栄養価がそこなわれるので、注意が必要ですよ。一日の摂取量は決まってないので、いくらでも飲むことはできるんですが、ちょっと値段が高いので、1日1スティックでもかなりの栄養素を摂ることが出来るし、新鮮な野菜と組み合わせて、健康のサポートに飲んでいきたいと思ってます。
  • さん

    評価: 4点

    ベジパワープラスこれはいい!普通の青汁粉末と比べて、私なりの注目(お勧め)は・・・・?クロレラ!スピルリナ!クロレラは地球に生命が誕生して数億年を経た、ほぼ30億年以上も前から棲息している淡水性プランクトン。アミノ酸・ビタミン・ミネラル・クロロフィルが豊富。スピルリナは、藍藻の一種。たんぱく質は60-70%と大豆より高く・ビタミン・ミネラルが豊富。?青汁初心者向けかも。溶けやすい!フルーティー!フルーティーといても青汁なので、油断大敵。なんちゃって。超!溶けやすいので そのまま口にいれても、多少モゴモゴする(笑)くらいで乗り切れる!青汁粉末をそのまま口に入れたことなかったけど、このベジは、水に溶けやすかったので、そのままやってみたわけ。これまで飲んできた青汁系粉末のなかでも お勧めできる商品。青汁系を飲みたいけど、不味くて飲めない方向き青汁登竜門?みたい(笑)1スティックでサラダ2皿分!大麦・小麦若葉、海藻2種を含む16種類の原材料をバランスよく配合したパウダー。フルーツフレーバーでお子様にも飲みやすく仕上げてあります。との事。『青汁系に 初挑戦! ベジパワーなら 安心だっ。。。』川柳にもなってないけど、とにかくお試しあれっ。
 
原材料
アルファルファジュースパウダー(遺伝子組換えでない)
大麦若葉
小麦若葉
燕麦若葉
スピルリナ
クロレラ
ケルプ(海藻エキス)
ダルス(海藻エキス)
米ぬか
フラクトオリゴ糖
ウチワサボテン
アロエベラ
ショウガ
ユッカ
緑茶
キョードフィルス(乳酸菌類)
パイナップルフレーバー
甘味料(ステビア)

栄養成分表
1包(2.25gあたり)
エネルギー7.5kcal
たんぱく質0.52g
脂質0.12g
糖質0.86g
食物繊維0.42g
ナトリウム13mg
カリウム38mg
カルシウム19mg
マグネシウム7.7mg
0.8mg
ビタミンA38μg
β-カロチン450μg
ビタミンB10.02mg
ビタミンB20.04mg
ビタミンB60.02mg
ビタミンC1.01mg
ビタミンE0.10mg
パントテン酸0.06mg
ナイアシン0.24mg
総クロロフィル6.82mg