ニッケン しそ油(えごま油) 120粒入

  • 商品番号:N210700H
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内容量:30g(250mg*120粒)
約24-40日分
1日量(目安):3-5粒
サイズ:55*55*98(mm)
JANコード: 4976104822915
※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります

ニッケン しそ油(えごま油) 120粒入の関連成分

ゼラチン(カプセル)について

●原材料:牛
●使用部位:骨
●牛産地:インド・オーストラリア
*本品のゼラチン(カプセル)には、BSE発生国の牛由来特定危険部位原材料は含まれておりません。

商品説明

「ニッケン しそ油(えごま油) 120粒入」は、しその実から抽出した油が原料。しその実は不飽和脂肪酸の一種、α-リノレン酸を豊富に含んでいます。イワシ・サバなどの青身魚や、オリーブ油・サラダ油などの植物性脂肪に多く含まれている不飽和脂肪酸は現代の食生活では不足しがちな栄養素です。大量に食べるのは難しい食品こそ、成分をぎっしり凝縮した錠剤をご利用ください。脂溶性のビタミンE配合。

シソ(紫蘇)とは

シソは東インド・中国・ビルマ・ヒマラヤ地方が原産のシソ科の一年草で、アジアの温帯地方で食用・薬用として広く栽培されています。旬は6月-9月。日本では馴染みが深く、緑色の青じそ(大葉)と、紫色の赤じその2種類があり、成長段階に合わせて、芽や花も利用でき、発芽間もないものを芽じそ、3分の1ほど花をつけたものを花穂、一部に実が入ったものを穂じそと呼び、薬味として、また漬物や加工品の着色、香味付けに活用されています。芳香の成分は特有の香りと辛味があるぺリアルデヒドに由来します。葉にはカフェ-タンニン系のロズマリン酸(rosmaric acid)を多く含んでおり、その他、葉と種にアピゲニン(apigenin)、ルテオリン(luteolin)、シソニン(shisonin)などの多種類のフラボンが含まれています。

えごま油・しそ油とは

しそ油(えごま油)は、シソ科のシソ、または同じ仲間のエゴマの実から搾られる油で、必須脂肪酸(体内で合成することができず、食品からの摂取が必要な脂肪酸)であるαリノレン酸を豊富に含みます。しそ油(えごま油)は「動物性脂肪」「リノール酸主体の植物性油」に次ぐ、“第3の油”として注目されています。しそ油(えごま油)は、熱に弱く、酸化されやすい性質をもつ油ですので、ドレッシングや料理の仕上げなどにむいています。

賞味期限等の表記について

パッケージに記載。



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原 材 料
シソの実油
ビタミンE
被包材(ゼラチン
グリセリン)

栄養成分表
(5粒(1.25g)当たり)
熱量10kcal 
たんぱく質0g 
脂質1.2g 
炭水化物0g 
ナトリウム0mg