クロス えごま油

クロス えごま油
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  • 商品番号:K317070H
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内容量:280ml
サイズ:210*58*58(mm)
JANコード: 4958056302721
※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります

クロス えごま油の関連成分

商品説明

「クロス えごま油」は、いま注目のエゴマからつくられた油です。
エゴマは、東南アジアで広く栽培されているシソ科の1年草で、地方によって「ジュウネン」「アブラツブ」などの呼び名があります。
エゴマ油は、その小さな種子から搾られ、昨今、このエゴマ油に含まれるα-リノレン酸という成分が、私たちの健康的な生活やスリムサポートに役立つと注目されています。
本品は、厳選された素材から得られたエゴマ油を独自の製法で作り上げた風味豊かな食品ですので、毎日の食卓を演出する一品にお役立ていただけます。280ml。

ご注意

カップ麺などにえごま油(しそ油)を入れて熱湯を注ぐと、容器が変形したり穴が空くことがございますので、ご注意ください。

えごま油・しそ油とは

しそ油(えごま油)は、シソ科のシソ、または同じ仲間のエゴマの実から搾られる油で、必須脂肪酸(体内で合成することができず、食品からの摂取が必要な脂肪酸)であるαリノレン酸を豊富に含みます。しそ油(えごま油)は「動物性脂肪」「リノール酸主体の植物性油」に次ぐ、“第3の油”として注目されています。しそ油(えごま油)は、熱に弱く、酸化されやすい性質をもつ油ですので、ドレッシングや料理の仕上げなどにむいています。

シソ(紫蘇)とは

シソは東インド・中国・ビルマ・ヒマラヤ地方が原産のシソ科の一年草で、アジアの温帯地方で食用・薬用として広く栽培されています。旬は6月-9月。日本では馴染みが深く、緑色の青じそ(大葉)と、紫色の赤じその2種類があり、成長段階に合わせて、芽や花も利用でき、発芽間もないものを芽じそ、3分の1ほど花をつけたものを花穂、一部に実が入ったものを穂じそと呼び、薬味として、また漬物や加工品の着色、香味付けに活用されています。芳香の成分は特有の香りと辛味があるぺリアルデヒドに由来します。葉にはカフェ-タンニン系のロズマリン酸(rosmaric acid)を多く含んでおり、その他、葉と種にアピゲニン(apigenin)、ルテオリン(luteolin)、シソニン(shisonin)などの多種類のフラボンが含まれています。

賞味期限等の表記について

パッケージに記載。



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原材料
エゴマ油
酸化防止剤(トコフェロール、ビタミンC)

栄養成分表
(100mlあたり)
エネルギー847kcal
たんぱく質0g
脂質92g
炭水化物0g
ナトリウム0mg
αリノレン酸55%以上含有