長谷匠 なた豆茶(なたまめ茶)

長谷匠 なた豆茶(なたまめ茶)
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  • 商品番号:H115730H
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内容量:60g(2g*30包)
サイズ:140*230*60(mm)
JANコード: 4976669020023
※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります

長谷匠 なた豆茶(なたまめ茶)の関連成分

商品説明

「長谷匠 なた豆茶(なたまめ茶)」は、なた豆をベースにした飲料茶です。なた豆は熱帯アジア原産で、ポリフェノール・コンカナバリンAを豊富に含んでいます。その人気のなた豆を飲みやすいティーバッグにしました。麦茶やウーロン茶とブレンドして飲用することもできます。

お召し上がり方

ティーバッグ1袋を急須に入れ、お飲みいただく量の熱湯を注ぎ、適宜な色・香りが出たらお召し上がりください。
やかんで煮出す場合は、熱湯約600ccにティーバッグ1袋を入れ、弱火で3-5分間煮出してください。お好みにより濃淡を調整してください。
 

取扱上のご注意

本品は天産物につき収穫時期等により味・香りが多少異なる場合がありますが、品質上何ら問題はありません。
高温多湿を避け密閉容器で保存下さい。
熱湯をご使用の際はやけどにご注意ください。

なたまめ茶(なた豆茶)とは

ナタマメの名前は さやが大きく固いので鉈(なた)を思わせるところから、「なた豆・ナタマメ」がきているそうです。身近なところでナタマメは、福神漬けの材料になっています。ナタマメは良質なタンパク質、サポニン、鉄分、ミネラル、ビタミン、ポリフェノール、食物繊維などを含む栄養価に富んでおり、それをお茶にしたものがナタマメ茶です。

なた豆(なたまめ)とは

なた豆は、マメ科の植物で刀豆(トウズ、ナタマメ)、帯刀(タテハキ)とも呼ばれています。サヤの形が、刀や刃物のなたに似ているところから「刀豆」と表記され「なたまめ」と呼ばれるようになったと考えられています。特徴的な含有成分としてカナバニンというアミノ酸が知られています。若さやを食用とすることはあるようですが、熟した豆は食用には向かないといわれています。お茶やサプリメンとに加工されるほか、歯磨きや石鹸などにも配合されています。

賞味期限等の表記について

パッケージに記載。



長谷匠 なた豆茶(なたまめ茶)のレビュー
評価 レビュー(1件)
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  • さん

    評価: 4点

    風邪が治っても、鼻が(ドロドロした)、一日中出ていた。副鼻腔炎かもと、勝手に素人判断した!以前歯茎に膿が溜まってハレたので、歯科医に行ったら、副鼻腔炎の鼻汁が、歯根に回る事もあると、言われた事があるので、なた豆を購入しました。お茶で即効性は、あまり期待していなかったのですが、なんと、びっくり、3日目には、殆どと、言っても過言ではない位。止まりました。健康維持のために、姉にも送ってやりました。
 
原材料
刀豆