ザバス ウェイトアップ バナナ味 1260g

お得なセット販売はこちら「ウェイトアップ バナナ味 1260g×2袋
  • メーカー希望小売価格:¥5,000
  • 当社販売価格:¥4,540(税込 ¥4,903)
  • 商品番号:E355007H

  • 正午までにご注文いただくと、対象エリア内のお届けに限り、翌日にお届けいたします。翌日お届けについて
  • 在庫数:4
商品を購入する 定期購入する
定期価格:\4,100(税抜)

売上げランキング

ホエイプロテイン内:
51位
プロテイン内:
96位
内容量:1260g
JANコード: 4902777323923
※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります

ザバス ウェイトアップ バナナ味 1260gの関連成分

ザバス ウェイトアップの関連商品
商品説明

「ザバス ウェイトアップ バナナ味 1260g」は、たんぱく原料として吸収のよいホエイプロテインを100%使用し、エネルギー補給に優れたマルトデキストリンを配合したプロテインです。トレーニングで消耗したカラダにたんぱく質と糖質を補給でき、カラダづくりとリカバリーをサポートします。11種のビタミン+3種のミネラルを配合しています。

お召し上がり方

牛乳または水300mlに、付属のスプーン3杯(約21g)を溶かす。
※量はお好みに応じて調整してください。
※牛乳または水に溶かした後は速やかにお飲みください。

ご注意

●あけくちや袋のはしで手を切るなどのケガをしないようご注意ください。
●あたたかい牛乳またはお湯を入れてシェイクしないでください。水蒸気や内溶液がふき出し、やけどの原因になります。
●開封後はホコリや髪の毛が入らないようチャックをしっかりとしめ、温度や湿度の高い場所を避けて保管し、なるべく早めにお召し上がりください。
●濡れたスプーンを袋の中に入れないでください。
●バナナパウダーを使用しておりますので、黒い粒が見られることがありますが、品質には問題ありません。
※本製品は小麦、卵を含む製品と共通の設備で製造しています。

保存方法

高温多湿の場所を避けて保存してください。

原材料名・栄養成分等

●名称:プロテインパウダー(粉末たんぱく食品)
●原材料名:デキストリン、乳清たんぱく、バナナパウダー、食塩、硫酸Mg、骨Ca、V.C、酸味料、甘味料(アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物、アセスルファムK)、ピロリン酸第二鉄、香料、ナイアシン、V.E、V.B2、V.B1、V.B6、パントテン酸Ca、V.A、葉酸、V.D、V.B12
●栄養成分表示:1食分21gあたり
エネルギー 77kcal、たんぱく質 4.0g、脂質 0.4g、炭水化物 14.4g、ナトリウム 78mg、カルシウム 192mg、鉄 4.8mg、マグネシウム 96mg、ビタミンA 157μg、ビタミンD 2.2μg、ビタミンE 1.5mg、ビタミンB1 0.87mg、ビタミンB2 0.93mg、ナイアシン 4.1mg、ビタミンB6 0.64mg、葉酸 77-180μg、ビタミンB12 0.3-1.1μg、パントテン酸 0.62mg、ビタミンC 88mg、タンパク含量 20%(製品無水物あたり)、マルトデキストリン 12.6g/1食分(21g)あたり、アミノ酸スコア 100

原産国

日本

お問い合わせ先

明治 お客様相談センター
フリーダイヤル:0120-858-660

販売者
株式会社明治
東京都江東区新砂1-2-10

ホエイプロテインとは

牛乳からカゼインと乳脂肪を取り除いたものが原料で、乳清とも呼ばれます。牛乳に含まれているタンパク質のうち、約2割がホエイプロテインです。アミノ酸の配列が人乳に近く栄養価に富むうえ、必須アミノ酸をすべて含みます。吸収率が非常によく、分岐鎖アミノ酸(BCAA)の含有率が高いためアスリートに強く支持されています。

プロテイン全部とは

たんぱく質は英語で「プロテイン」といいます。これはギリシア語で「第一」という意味の言葉から生まれたものです。たんぱく質(プロテイン)は、糖質、脂質とともに三大栄養素のひとつです。たんぱく質は生物体の主要構成成分でもあり、約20種のアミノ酸で構成されています。

賞味期限等の表記について

「西暦年/月/日」の順番でパッケージに記載。



ザバス ウェイトアップ バナナ味 1260gのレビュー
評価 レビュー(1件)
レビューを書く
  • さん

    評価: 5点

    主人がウェイトコントロールのために飲んでいます。色々と追加しなくてもバナナ味なのでこのままで飲みやすいそうです。水でも牛乳でもいいのですが、やはり牛乳の方がおいしくて腹持ちのよく感じるそうです。継続することで効果が出てきたようです。でももう少し安いといいと言っています。