ビフィーナ レギュラー

  • 商品番号:B210030H
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内容量:33g(1.1g*30包)
約10日-1ヵ月分
1日量(目安):1-3包
サイズ:40*86*100(mm)
JANコード: 4987227021499
※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります

ビフィーナ レギュラーの関連成分

商品説明

「ビフィーナ レギュラー」は、独自のシームレスマイクロカプセルで包むことにより、胃酸に弱いビフィズス菌と乳酸菌を胃酸からガードしています。胃酸に負けることなく、ビフィズス菌と乳酸菌が生きたまま腸に届きます。
生きたままのビフィズス菌と、ビフィズス菌が増えやすい環境をつくる乳酸菌に加えて、ビフィズス菌の栄養源となるオリゴ糖も配合。1包にビフィズス菌20億個と乳酸菌10億個が入っています。便利なスティックタイプ。

お召し上がり方

1日1-3包を目安に水などと一緒に噛まずにお召し上がりください。

ビフィズス菌とは

ビフィズス菌は、腸内環境を正常に保つ乳酸菌を代表する善玉菌です。腸内の有害物質を減らし、腸の蠕動運動を活発にする働きがあります。ストレスや食生活の乱れは、腸内のビフィズス菌を減少させ、腸内環境の悪化を招きます。日頃から、ヨーグルトや善玉菌入りの乳製品で補うことが大切です。

アシドフィルス菌とは

アシドフィルス菌は、腸内環境を正常に保つ乳酸菌を代表する善玉菌です。腸内の善玉菌の中で、もっとも優勢な乳酸菌です。ラクトバチルスとも呼ばれるラクトバシラス属 (Lactobacillus)に分類されます。

オリゴ糖とは

オリゴ糖は糖質のひとつで、単糖が2個ないし数個結合した少糖類のことをいいます。オリゴ糖はビフィズス菌などの有用菌の栄養源となります。

乳酸菌とは

乳酸菌は糖類を分解して乳酸をつくる菌の総称で、他種類あります。腸内にすむ善玉菌も乳酸菌の仲間で、その代表がビフィズス菌です。

ラフィノース(ビートオリゴ糖)とは

ラフィノースは、天然に存在するオリゴ糖の一種です。主にビート(甜菜)から抽出・精製されるため、ビートオリゴ糖とも呼ばれています。砂糖と比較すると、甘味は1/5、カロリーは1/2程度です。オリゴ糖として腸内の善玉菌を助ける働きがあります。

賞味期限等の表記について

パッケージに記載。


よくある質問
飲むタイミングについて()
美フィズ様 -- 兵庫県
いつ飲めばいいですか。

中山 -- ケンコーコム薬剤師 中山
いつでも構いません。食後でも食前でも同じです。


噛んでもいいですか()
匿名希望様 --
ビフィーナは、噛んで食べてはいけませんか。
食感が好きなのですが。

中山 -- ケンコーコム薬剤師
ビフィーナはシームレスマイクロカプセルで包むことにより、胃酸に弱いビフィズス菌と乳酸菌を胃酸からガードしていますので、噛まずにお召し上がりください。



ビフィーナ レギュラーのレビュー
評価 レビュー(1件)
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  • さん

    評価: 4点

    「胃酸に負けないビフィズス菌!」コレにつられて、使い始めました。普通ならビフィズス菌類は、胃酸に弱いのだそうです。そんな動機でした。カプセルが変わっているのです。森下仁丹の製品ですが、仁丹の粒のような丸い小さなカプセルです。この中に詰まっていると思うと、カワイイものです♪ご注意して頂きたいのは、このカプセルが包装スティックの中に残ってしまうということ!最後まで、どういうワケか出切らないで捨ててしまうことが多いみたい・・・シッカリと最後まで確かめましょう。貴重なビフィズス菌類です。だって、一粒で何億個もの菌ですから。ワタシの体験では、この製品は継続は力なり!だと思いますネ。お腹が張ったような感じがしても、すぐ止めたりしない!これが大切だと思います。そのうちに快調、まさに「快腸」になってくれます♪
 
原 材 料
エリスリトール
食用油脂
オリゴ糖(ラクチュロース、ラフィノース)
タピオカデンプン
ビフィズス菌末
アシドフィルス菌末
フェーカリス菌末
グリセリン
酸味料
乳化剤
増粘多糖類
香料
着色料(カロチノイド、クチナシ)
二酸化ケイ素
pH調整剤
塩化カリウム
塩化カルシウム
(原材料の一部に大豆・乳成分を含む)

栄養成分表
(1包(1.1g)当たり)
エネルギー2.8kcal 
たんぱく質0.07g 
脂質0.19g 
炭水化物0.82g 
ナトリウム0.43mg 
オリゴ糖0.29g 
ビフィズス菌20億個 
乳酸菌(アシドフィルス菌
フェーカリス菌)10億個