えごまオイル カプサイシン 120粒

  • 商品番号:A425990H
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内容量:55.2g(300mg*120粒)
約30-60日分
1日量(目安):2-4粒
サイズ:150*90*30(mm)
JANコード: 4571149120189
※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります

えごまオイル カプサイシン 120粒の関連成分

ゼラチン(カプセル)について

●原材料:豚
●使用部位:皮
*本品のゼラチン(カプセル)には、BSE発生国の牛由来特定危険部位原材料は含まれておりません。

商品説明

「えごまオイル カプサイシン 120粒」は、えごま油に、L-カルニチンとカプサイシンをプラスして、ソフトカプセルにしました。ほとんどの植物油がリノール酸を多く含むのに対し、えごま油は必須脂肪酸のαリノレン酸が主成分です。120粒入り。

えごま油・しそ油とは

しそ油(えごま油)は、シソ科のシソ、または同じ仲間のエゴマの実から搾られる油で、必須脂肪酸(体内で合成することができず、食品からの摂取が必要な脂肪酸)であるαリノレン酸を豊富に含みます。しそ油(えごま油)は「動物性脂肪」「リノール酸主体の植物性油」に次ぐ、“第3の油”として注目されています。しそ油(えごま油)は、熱に弱く、酸化されやすい性質をもつ油ですので、ドレッシングや料理の仕上げなどにむいています。

カプサイシンとは

カプサイシンは、トウガラシに含まれる辛味成分です。古くから利用されてきた成分のひとつです。

L-カルニチンとは

L-カルニチンは、アミノ酸の一種リジンが体内で変化した物質です。日々の生活や食事内容によって不足しがちになるのがL-カルニチンの特性です。最近ダイエット時の栄養補給に効果的な成分としてL-カルニチンが注目されています。

シソ(紫蘇)とは

シソは東インド・中国・ビルマ・ヒマラヤ地方が原産のシソ科の一年草で、アジアの温帯地方で食用・薬用として広く栽培されています。旬は6月-9月。日本では馴染みが深く、緑色の青じそ(大葉)と、紫色の赤じその2種類があり、成長段階に合わせて、芽や花も利用でき、発芽間もないものを芽じそ、3分の1ほど花をつけたものを花穂、一部に実が入ったものを穂じそと呼び、薬味として、また漬物や加工品の着色、香味付けに活用されています。芳香の成分は特有の香りと辛味があるぺリアルデヒドに由来します。葉にはカフェ-タンニン系のロズマリン酸(rosmaric acid)を多く含んでおり、その他、葉と種にアピゲニン(apigenin)、ルテオリン(luteolin)、シソニン(shisonin)などの多種類のフラボンが含まれています。

賞味期限等の表記について

パッケージに記載。



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原材料
えごま油(α-リノレン酸55%以上含有)
唐辛子抽出物
L-カルニチン
ビタミンC
ビタミンE
グリセリン脂肪酸エステル
ミツロウ
(被包材)
ゼラチン
グリセリン

栄養成分表
(100gあたり)
エネルギー705kcal
たんぱく質24.7g
脂質62.9g
炭水化物9.9g
ナトリウム88.4mg
水分2.3g
灰分0.2g