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皮膚科学から生まれたベビーセバメドをご存知ですか?

1960年代、ドイツでは、肌への負担が大きいというの配慮から、トラブル肌の洗浄は禁止されることもありました。
当時、皮膚化学の研究をしていたマウラー博士は、トラブル肌と皮脂層の関係に着目。
従来のアルカリ石けんが皮脂膜に負担を与えるのに対して、弱酸性(pH5.5)洗浄科では皮脂膜を損なうことなく、やさしく洗えることを証明しました。こうして、トラブル肌にもやさしい洗浄科として、「ベビーセバメド」が開発されました。

※PHとは…酸性・アルカリ性の度合いを0〜14の数字で示したもの。pH7のときが中性、それより大きいとアルカリ性、小さいと酸性です。
肌を保護している皮脂膜(皮膚の表面)は弱酸性のpH5.5。 ふつうの石けんはアルカリ性でpH10くらいです。

ベビーセバメドは、赤ちゃんのためのスキンケア

赤ちゃんの肌は未完成
赤ちゃんのようなみずみずしい肌という表現がありますが、赤ちゃんの肌は非常にデリケートで刺激に弱く、バリア機能が不充分。だからこそ、バリア機能を整える正しいスキンケアが必要です。

「ベビーセバメド」は、そんな赤ちゃんの皮膚整理を考えて生まれました。肌へのやさしさだけでなく、肌が生まれながらに持っているバリア機能を損なわず、健やかな状態に保つことを目指した、赤ちゃんのためのスキンケアブランドです。

赤ちゃんのお肌は皮脂膜が不十分

健康な肌は弱酸性の皮脂膜で覆われ、細菌や刺激などの外的要因から守られています。ところが、皮脂膜の形成に大切な皮脂の分泌はホルモンの影響で生後3ヶ月から急激に減退し、思春期頃まで充分ではありません。そのため赤ちゃんは、汗や涙、よだれなどでかぶれたり、湿疹ができてしまうことがよくあるのです。小児にアトピー性皮膚炎が多く見られる理由の一つとも言われています。

皮膚がカサカサするのは肌のバリア機能の低下が原因?!
洗うとお肌が乾燥する!?ベビーセバメドならうるおいを残して洗います

健康なお肌のバリア機能には、外界からの刺激や、乾燥などから内部を守る働きがあります。
皮膚のバリア機能を担っているのは、主に角層と皮脂膜です。
角層の中では角質細胞間脂質や天然保湿因子(NMF)がいずれも皮膚の水分保持(うるおい)に重要な要素となっています。
そのため、これらのうるおいに重要な成分が奪われると、バリア機能が低下し、乾燥肌、敏感肌、トラブル肌の一因になるといわれています。

ベビーセバメドは、バリア機能を損なわない理想の洗浄を追求しています
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石けんカスもトラブルの原因にもベビーセバメド

洗面器に浮かぶ石けんカス…みたことありませんか?石けんカスが肌に残るとトラブルの原因になることもあります。セバメドはそんな石けんカスを発生させない洗浄料「シンデッド」を使用。いつもきれいに肌を守るとともに、肌トラブルを防ぎます。
シンデットは、石けんの欠点を解消するために作られた、皮膚にやさしい洗浄成分です。アルカリ性の石けんは、必要な皮脂まで洗い流してしまいがちです。そのため皮膚のバリア機能を損ない、トラブルを起こします。
石けんで洗浄し、すすぐ時のつっぱり感、きしみ感は皮膚に残留した石けん成分が水道水中のMg(マグネシウム)・Ca(カルシウム)イオンと反応し生じた、不溶性の石けんカスです。これは肌への刺激となり、トラブルを引き起こす場合もありますので、注意が必要です。

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ベビーだけでなく子供から大人まで使えるセバメドシリーズ
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*このページはケンコーコムの広告掲載に基づく企画広告ページです。

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更新日:2017/06/24 14:14:41  著作 ケンコーコム株式会社  ©Kenko.com. Inc.