「中薬 銀翹解毒丸(ギンギョウゲドクガン) 150丸」は、中国の清の時代に呉鞠通による「温病条弁」に収載されています「銀翹散」を基本にしてつくられた薬です。特に、季節の変わり目や暖冬等で皮膚や気管支等の抵抗力が弱ったときにひき易いかぜに効くのが特徴です。かぜによるのどの痛み、せき、口(のど)の渇き、頭痛に。医薬品。
「銀翹解毒丸(ギンギョウゲドクガン) 120丸」は、中国清時代に著された温病条弁に記載されている銀翹散の処方に基づく医薬品です。有効成分としてレンギョウ、カンゾウ、キキョウなど10種類の生薬を配合。かぜによるのどの痛みや口(のど)の渇き、せき、頭痛に効果があります。
「清肺治喘丸(セイハイジゼンガン) 600丸」は、8種類の生薬を配合した粒タイプの口中薬です。のどの痛みやせきに優れた効き目があります。医薬品。