薬王海源 180粒

薬王海源 180粒
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発売元 イオンド大学

商品番号:Y114290H


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内容量:109g(1粒の重量606mg*180粒)
約60-90日分
1日量(目安):2-3粒
サイズ:120*100*55(mm)
JANコード: 4582158801358

薬王海源 180粒の関連成分


 
ゼラチン(カプセル)について

●原材料:牛
●使用部位:骨
●産地:インド
*本品のゼラチン(カプセル)には、BSE発生国の牛由来特定危険部位原材料は含まれておりません。

商品説明

「薬王海源 180粒」は、有害物質を含まず、合成保存料、酸化防止剤、合成着色料を使用していない、深海鮫エキスです。深海300-1000mの酸素も栄養も太陽光もほとんどない、苛酷な環境下でも生息し続けられる深海鮫は体の1/3が肝臓。酸素と栄養をたっぷりと蓄えた深海鮫の肝油のパワーを、1粒1粒にぎゅっと閉じ込めました。100g中にスクワレンを66.1g、DHAを0.48g、EPAを0.12gを含有。天然ビタミンA・Eもたっぷり。

お召し上がり方

水またはお湯と一緒にお召し上がりください。

スクワレン(スクアレン)とは

スクワレンは、深海に棲むサメの肝臓に含まれている油性物質です。深海ザメの肝臓は身体に比べて大きく、とくに良質のスクワレンが採れるアイザメの肝臓は体重の4分の1の重さがあります。そして、肝臓の4分の1が肝油で、その肝油の9割がスクワレンです。

鮫肝油(深海鮫エキス)とは

深海鮫エキスとは、深海鮫の肝臓油のことです。光も酸素も届かない過酷な環境に住む深海鮫の肝臓には驚くべきエネルギーが蓄積され、強い水圧に耐える桁外れの耐久力が備わっています。深海鮫エキスは、スクワレンをはじめ、ビタミン、オレイン酸等の各種不飽和脂肪酸を含んでいます。

DHAとは

DHAとは、ドコサヘキサエン酸のこと。DHAは魚の脂肪に多く含まれる不飽和脂肪酸です。すじこ、ハマチ、イワシなどに多く含まれています。DHAは体内でつくることができない必須脂肪酸で食品からとらなければならない栄養素です。

EPAとは

エイコサペンタエン酸。EPAは魚の脂肪に多く含まれる不飽和脂肪酸です。すじこ、ハマチ、イワシなどに多く含まれています。EPAは体内でつくることができない必須脂肪酸で食品からとらなければならない栄養素です。

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原材料
スクワレン(深海鮫肝油)
DHA・EPA含有精製魚油
ビタミンE
ビタミンA
βカロテン
ゼラチン(被包材)
グリセリン(被包材)

栄養成分表
(100gあたり)
エネルギー727kcal
たんぱく質22.1g
脂質69.2g
炭水化物4.0g
ナトリウム93.7mg
スクワレン66.1g
DHA0.48g
EPA0.12g
総脂肪酸2.31g
ビタミンE(α-トコフェノール当量)20.8mg
ビタミンA(レチノール当量)10μg
カロテン(βカロテン当量)60μg
 

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