| 商品説明文 |
「薬用ストレッチマーク G 110g」は、妊娠線予防に効果的なマッサージクリーム(ボディ用)です。妊娠中、出産後のお肌に潤いを与え、柔軟性を保ちます。 妊娠中のおなかのお肌は、張って硬くなるので妊娠線が出やすくなります。「薬用ストレッチマークg」をつけて毎日マッサージをすることにより、肌の柔軟性を保つことができ、妊娠線の予防につながります。 本品は、天然のココアバター成分、アボガドオイル、コットンシードオイルなどお肌にうるおいを与える成分が、バランス良く配合されたリッチなクリームです。胎児への影響はありません。 妊娠線の徴候が表れる前からの使用が望ましく、使用の開始期間は妊娠3-5ヶ月目位で、腹部のお肌が張った感じがするようになりましたら始めていただくことをおすすめします。 110g入りレギュラーサイズ。医薬部外品です。 |
| 含有成分 |
| グリチルリチン酸ジカリウム、水、カカオ脂(ココアバター)、ステアリルアルコール、ミネラルオイル、グリセリン、セタノール、ポリソルベート60、ラノリン、水添ヤシ油、綿実油(コットンシードオイル)、コムギ胚芽油、アボカド油、ミリスチン酸イソプロピル、トリエタノールアミン、ソルビン酸、パラベン、カルボマー、香料 |
| 妊娠線とは |
妊娠が進むにつれ子宮や乳房が大きくなり、包んでいる皮膚も伸びてきます。あまり急激に大きくなると表皮の伸びに皮下組織の伸びがついていけず、皮下組織に断裂を起こします。この断裂を起こした部分の皮膚は萎縮し固くなり、瘢痕のように残ってしまいます。また、断裂した皮膚の下部の毛細血管も赤身を帯びて見えるようになります。全体としてこれらが線のようになって見える訳です。これを妊娠線といいます。 妊娠線は、一度できてしまうと消すことはできません。そこで、妊娠15-16週頃から「薬用ストレッチマークg」を腹部や乳房、太股などに擦り込むように軽くマッサージし、皮膚を柔軟にし弾力性を持たせるようにします。柔軟で弾力性のある皮膚を作ることで、妊娠線の発生を予防することにつながります。 |
| 使用方法 |
●ボディーマッサージクリームとして、おなか・ヒップ・ふとももなどに適量を擦り込むようにお使い下さい。(月に1-2本程度が目安です。) ●出産される迄、毎日朝晩2回の継続使用が大切です。 ●産後のお肌のケアにも1-2ヶ月程マッサージでご使用下さい。 |
| ボディクリーム全部とは |
| お肌にうるおいを与え、外気から保護するクリームです。 |