| 商品説明文 |
| 「αリポ酸+CoQ10 120粒」は、ビタミンCとビタミンEの栄養機能食品です。さらに、α-リポ酸やコエンザイムQ10などをプラス。ご家族みなさまの健康維持にお役立てください。 |
| 栄養機能 |
ビタミンCは、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。 ビタミンEは、抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。 |
| 保存方法 |
| 直射日光・高温多湿の場所を避け、涼しい所に保存して下さい。 |
| 使用上の注意 |
●小児の手の届かないところに置いて下さい。 ●体質によりまれに体に合わない場合がございます。その場合はご使用を中止して下さい。 ●開封後はキャップ・中栓をしっかり閉めて、お早めにお召し上がり下さい。 ●本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取量を守ってください。 |
| お召し上がり方 |
| 1日当たり4粒を目安に、水またはお湯と共にお召し上がりください。 |
| αリポ酸(アルファリポ酸)とは |
●αリポ酸(チオクト酸)の妊娠中・授乳中の摂取について αリポ酸(チオクト酸)の妊娠中・授乳中の摂取はお控えいただくか、担当医にご相談ください。 αリポ酸(チオクト酸)は体内に存在する補酵素ですので、安全性については特に問題ないとは思われるのですが、妊婦さんや授乳婦さんを対象にした臨床は道徳上行なうことができず、安全性については十分なデータががないことから、万が一のことを考えてお控えいただいたほうがよろしいと思います。 ●ヒトの食品目的でつくられたαリポ酸(アルファリポ酸)を含む健康食品をペットが誤って食べてしまわないようにご注意下さい。 |
| コエンザイムQ10(CoQ10)とは |
コエンザイムは、脂溶性のビタミン様物質で、ヒトのミトコンドリアに最も多く存在しています。食品で多くのコエンザイムを含むものには、レバーやモツ、牛肉、カツオなどがあります。コエンザイムは、2001年4月から食品として販売可能になった成分です。
●コエンザイムQ10に妊娠中・授乳中の摂取について コエンザイムQ10の妊娠中・授乳中の摂取はお控えいただくか、担当医にご相談ください。 コエンザイムQ10は体内に存在する補酵素ですので、安全性については特に問題ないとは思われるのですが、妊婦さんや授乳婦さんを対象にした臨床は道徳上行なうことができず、安全性については十分なデータがないことから、万が一のことを考えてお控えいただいたほうがよろしいと思います。 |
| リコピンとは |
| リコピンとはカロチノイドの一種で、トマトに含まれる赤い色素です。 |
| 栄養機能食品(ビタミンC)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンC」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:24-1000mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):80mg |
| 栄養機能食品(ビタミンE)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンE」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.4-150mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):8mg |