| 商品説明文 |
| 「ファイテン Feコラーゲン Tタイプ」は、鉄分、コラーゲン、ビタミンB12、ビタミンC、葉酸、純金ナノコロイドを配合した栄養機能食品(鉄、ビタミンC、ビタミンB12、葉酸)です。手軽にお召し上がりになられやすい粒タイプ。梅味。毎日の健康維持のためにお役立て下さい。 |
| 栄養機能 |
鉄は、赤血球を作るのに必要な栄養素です。 ビタミンCは、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。 ビタミンB12は、赤血球の形成を助ける栄養素です。 葉酸は、赤血球の形成を助けるとともに、胎児の正常な発育に寄与する栄養素です。 |
| お召し上がり方 |
| 栄養機能食品として1日4粒を目安にかまずに水またはお湯でお召し上がり下さい。 |
| 栄養素等表示基準値に対する割合 |
鉄:7.6mg(63%) ビタミンC:60mg(60%) ビタミンB12:21.6μg 葉酸:120μg(60%) |
| ご注意 |
・本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 ・1日の摂取目安量を守って下さい。 ・本品は胎児の正常な発育に寄与する栄養素ですが、多量摂取により胎児の発育がよくなるものではありません。 ・原材料名を参照の上、食品アレルギーのある方は、お召し上がりにならないで下さい。 ・体質や体調によりまれに気分が悪くなったり、おなかの調子がおかしくなる場合があります。 ・万一、体に変調が生じた場合は、直ちにご使用をお止め下さい。 ・薬を服用あるいは、通院中の方、妊娠、授乳中の方は医師または薬剤師と相談の上お召し上がり下さい。 ・開封後はしっかり開封口を閉めて下さい。 ・食品ですので衛生的な取り扱い、保管をお願いします。 ・小さなお子様の手の届かない所に保管して下さい。 ・本品は天産物を原料としておりますので、製造ロットにより色及び味が多少異なることがありますが品質に異常ありません。 ・本品は、特定保健用食品と異なり、厚生労働大臣による個別審査を受けたものではありません。 |
| 保存方法 |
| 直射日光、高温、多湿を避けて冷暗所で保存して下さい。 |
| 鉄分とは |
| 鉄は吸収率が約8%前後ときわめて低いために、欠乏しやすいミネラルです。有色野菜、大豆、小麦、カボチャの種子、牛肉、レバー、貝類、海藻などに多く含まれています。 |
| コラーゲンとは |
| コラーゲンは動物のからだの中の結合細胞に多く含まれる繊維状のたんぱく質のひとつです。加熱するとゲル化する性質を持っています。 |
| ビタミンC全部とは |
| ビタミンCは水溶性のビタミンで、アスコルビン酸ともいいます。体内に蓄積できないので不足しがちなビタミンです。摂取後2-3時間で排泄されるので、摂取をこまめに行うほうがよいビタミンです。 |
| 葉酸とは |
| 葉酸はビタミンB群の仲間で、ビタミンB2複合体のひとつ。ビタミンMともよばれています。B12とともに造血に関係が深い水溶性のビタミンで、妊娠中、授乳中、お酒を大量に飲む方は欠乏しやすいビタミンです。妊婦は、積極的に1日400μgの葉酸をとるよう厚生労働省も推奨しております。 |
| 栄養機能食品(鉄)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「鉄」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:赤血球を作るのに必要な栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.25-10mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):7.5mg
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| 栄養機能食品(ビタミンB12)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB12」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:赤血球の形成を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.6-60μg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):2.0μg |
| 栄養機能食品(ビタミンC)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンC」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:24-1000mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):80mg |
| 栄養機能食品(葉酸)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「葉酸」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:赤血球の形成を助けるとともに、胎児の正常な発育に寄与する栄養素です。注意:胎児の正常な発育に寄与する栄養素ですが、多量摂取により胎児の発育がよくなるものではありません。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:60-200μg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):200μg |