| 商品説明文 |
| 「ローズマダム マタニティプラス 葉酸+鉄 60粒」は、噛んで食べる美味しいチュアプルタイプの栄養機能食品(ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、鉄)です。すっぱめのオレンジ風味。 |
| 栄養機能 |
ビタミンB1は、炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ビタミンB6は、たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ビタミンB12は、赤血球の形成を助ける栄養素です。 ビタミンCは、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。 鉄は、赤血球を作るのに必要な栄養素です。 |
| お召し上がり方 |
| 栄養食品として1日2粒を目安に水なしでこのまま噛んでお召し上がりください。 |
| 使用上の注意 |
●乳幼児の手の届かない所に保管してください。 ●あるいは通院ご相談の上お飲みください。 ●食品アレルギーのある方、薬を服用中の方はお召し上がりになる前にお医者様とご相談ください。 ●乾燥剤が入っておりますのでご注意下さい。 ●本品は、特定保健用食品と異なり、厚生労働大臣による個別審査を受けたものではありません。 ●本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取量を守ってください。 |
| 保存方法 |
| 直射日光や高温多湿のところを避けて保管してください。 |
| 葉酸とは |
| 葉酸はビタミンB群の仲間で、ビタミンB2複合体のひとつ。ビタミンMともよばれています。B12とともに造血に関係が深い水溶性のビタミンで、妊娠中、授乳中、お酒を大量に飲む方は欠乏しやすいビタミンです。妊婦は、積極的に1日400μgの葉酸をとるよう厚生労働省も推奨しております。 |
| 鉄分とは |
| 鉄は吸収率が約8%前後ときわめて低いために、欠乏しやすいミネラルです。有色野菜、大豆、小麦、カボチャの種子、牛肉、レバー、貝類、海藻などに多く含まれています。 |
| 栄養機能食品(ビタミンB1)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB1」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-25mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB6)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB6」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-10mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg
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| 栄養機能食品(ビタミンB12)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB12」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:赤血球の形成を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.6-60μg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):2.0μg |
| 栄養機能食品(ビタミンC)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンC」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:24-1000mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):80mg |
| 栄養機能食品(鉄)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「鉄」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:赤血球を作るのに必要な栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.25-10mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):7.5mg
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