| 商品説明文 |
「ディスクドクター WG20Lite M(73-82cm)」は、装着部位の血行・コリを改善する磁気治療器です。特殊な製法によるエアーチューブを内蔵。空気圧により、脊椎を上下に引き伸ばすことによって腰と椎間板にかかる負担を軽減させ、痛みの緩和を助けます。 人工工学に基づき作られているので、腰に心地よくフィット。安定した腰部のサポートは勿論、状態に合わせて簡単に空気圧の調節が出来るようになっています。Mサイズ。 |
| 材質 |
| ベルト本体 | ポリエステル、綿、合成皮革 | | エアポンプ | ABS樹脂 | |
| 商品の特長 |
- 長時間使用が可能
- ベルト素材
ベルトの内側はポリエステル、綿素材を使用し、通風に強く汗の吸収力を高め、長期使用による肌のトラブルをなくしました。 - ベルト依存性を極端に解消
空気圧を使用することによって、腰ベルトの長時間使用で懸念される運動性の制限によるベルト依存性を極端になくしています。 - ベルト本体は人間の体型に合わせて作られており、フィット感と付け心地が快適です。
- 微細な調節が可能
- 伸縮性綿テープ使用により、着離脱及びサイズ調整が簡単。
- 空気を使用することにより、症状に合わせて空気圧調節が可能
- 安全装置
エアーポンプは過度な空気が注入できないように設計されています。
- 効能効果
- 微細調整が出来る空気圧を利用することによって体に無理なく優しいサポートが出来ます。
- 空気圧により上下にグッと引き伸ばしてくれる牽引効果が期待出来ます。
- ベルトの内側には4個の医療用永久磁石が使用されており、腰痛によるこり及び血行の改善の効果が得られます。
- 特許各種及び医療機器許可
| 特許各種 | 医療機器 | | ●日本特許(第2911437号) | ●日本(13BY6644号) | | ●米国(第5980560号) | ●米国(9611754号) | | ●EU(第EP/P9803号) | ●日本(EN4602号) | | ●韓国特許(第142202号) | ●韓国(97-96号) |
- 2002年米国INPEX SHOWで発明グランプリ受賞
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| 次の症状の方はDisk Dr.の使用をおやめください |
(1) 胸部、腰椎仙椎を骨折されている方および肋骨 (2)重篤な慢性間接リウマチ(RA) (3)炎症性疾患、化膿性脊椎炎、結核性脊椎炎など (4)腰部周囲にある重篤な皮膚病 (5)悪性腫瘍(筋肉、骨各および神経系統への転移癌) (6)意識と精神障害 (7)脊髄損傷 (8)術後神経癒着 (9)腹部と胸部を圧迫すると危険性ある患者 ●妊娠 ●心臓、血管疾患(進行性高血圧、心筋梗塞、(主)大動脈腫瘍、壁間動脈腫瘍、先天性心臓欠損など) ●脳血管疾患 ●呼吸系統患者(慢性肺梗塞患者、呼吸不全、肺水腫、肺炎および悪性腫瘍など) ●肝臓障害(肝炎、肝硬変、悪性腫瘍および腹水など) (10)心臓ペースメーカー等の体内埋め込み型医療電子機器を装着している方 |
| 使用上の注意 |
(1) 空気の圧力は自分の具合に合わせてお使いください。 (2)使用の際、空気を入れる時には空気注入バルブが閉まっているかどうかを確かめてから行って下さい。 (3)使用後、外す際にはまず空気注入バルブをゆるめ、空気を抜いてからベルトを外してください。空気を抜いた後は空気注入バルブをしっかり閉めて保管ください。 (4)洗濯の際には中性洗剤を使って手洗いをしてください。洗濯の際には空気注入バルブがしっかり閉まっているかを確かめてから行ってください。洗濯の際にはベルトの中に少し空気を入れてから手入れをすると楽に出来ます。 (5)商品を改造したり変形させたりしないでください。(保証の対象外になります) また、鋭い刃物や火気を避けて下さい。(保証の対象外になります) (6)ポンプは落としたり外部からの衝撃を与えないでください。 また、保管する際には子供の手が届かない所に保管してください。 (7)この商品の使用に不適切な方は使用をおやめください。 取扱い説明書を参考に正しくご使用ください。 |
| 使用方法 |
ベルトは人体工学に基づいて設計されており、上部と下部の長さが異なります。 ベルトを広げるとベルトの形が湾曲しています。腰部のラインに合わせて製作されているのです。
ベルトを着ける際には商品ラベルを右手にしてラベルがへその上にくるように合わせてください。左側と右側のベルトが重なる際には平行よりは少し斜めの形で重ねると着用感があり付け心地よく感じられます。 ●間違い着用の例 着用時、少し斜めに交差させて着用すると腰のラインに付け心地よくフィットします。 写真のように(説明書要確認)平行にして着用するとベルトが腰のラインにきちんと当たらずフィット感が落ちますので正しい着用方法でご使用ください。
空気注入口のバルブがきちんと締まっているか確認して下さい。 エアポンプ注入部を空気注入口に装着します。正しく装着できたか確認を行って下さい。エアポンプを1回押して空気がベルトの内部に入っていけばOKです。
●安全装置 エアポンプは過度な空気が注入できないように設計されています。 *約13ポイントの空気圧がかかるとエアポンプ上部のエアー弁より過度注入した空気が抜けるようになっていますので、無理にエアー弁をふさぐような事はおやめください。 |
| ご注意 |
| ベルトを外す際にはまず空気を抜いてから外して下さい。空気を抜く方法はバルブを回すかバルブの中のピンを押せば空気は抜けます。空気が完全に抜けたのを確認してからベルトを外してください。 |
| Disk Dr. 洗濯方法 |
●手洗い方法 (1) 商品に少し空気を入れ、中に水が入らないように空気注入口をしっかり締めてください。 (2)中性洗剤を入れた水で洗います。押し洗いにするかスポンジを使用して洗ってください。 (3)手で押して水気を切り、陰干しにしてください。 *頻繁な洗濯は製品の寿命に悪い影響を与えます。 *手で絞って水気を切らないでください。 |