商品説明 「マイルドグルコサミン 30包」は、天然型N-アセチルグルコサミンやコラーゲンにカルシウム・マグネシウムと亜鉛、銅など4種類のミネラル、2種類のビタミンを配合した顆粒タイプの栄養機能食品(Ca、Mg、VD)です。N-アセチルグルコサミンは、カニやエビの甲羅や殻に含まれるキチンから抽出される天然アミノ糖の一種です。毎日の美容や健康維持などにお役立て下さい。3g*30包入り。
お召し上がり方 本品は、1日1包を目安に、お好みの飲み物等と共にお召し上がり下さい。 *お水や牛乳、豆乳を注ぐか、ヨーグルトにまぜて食事時に。 *摂取には個人差があります。多いと思われる方は量を加減してください。 保管及び取扱い上の注意 ●品質保持のため、高温多湿、直射日光を避け、冷暗所に保管して下さい。 ●アレルギー、疾病のある方または通院中の方や妊娠・授乳中の方は、召し上がる前に医師に相談してください。本品の摂取が体質に合わない場合は摂取を中止してください。 ●本品は、粉末のまま直接口に入れると、のどに詰まる恐れがありますので、必ず水またはお飲み物と共にお召し上がりください ●本品は、多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。 ●本品は、特定保健用食品とは異なり、厚生労働大臣による個別審査を受けたものではありません。 ●多量に摂取すると軟便(下痢)になることがあります。 ●亜鉛の摂りすぎは、銅の吸収を阻害するおそれがありますので、過剰摂取にならないよう注意してください。 ●本品は、吸湿性が高く、固まる場合がありますが、いずれも品質には影響ございません。開封後はなるべくお早めにお召し上がりください。 ●乳幼児・小児は、本品の摂取を避けてください。 ●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。 コラーゲンとは コラーゲンは動物のからだの中の結合細胞に多く含まれる繊維状のたんぱく質のひとつです。コラーゲン量の40%は皮膚に、20%は骨や軟骨に存在しており、その他血管や内臓など全身に広く分布しています。 コンドロイチンとは コンドロイチンはムコ多糖類の一種です。加熱するとゲル化する性質をもち、食物繊維の仲間でもあります。コラーゲンとともに結合組織を構成しています。日々の生活で不足しがちな成分です。 カルシウムとは カルシウムは成人の体内には体重50kgの人で約1kg含まれています。子供からお年よりまですべての年代に必要ですが、成長期や授乳期には特に必要です。近年カルシウム不足が問題視されています。 亜鉛(ジンク)とは 亜鉛はミネラルの1成分で、タンパク質の合成にかかわる酵素など200種類以上の酵素の構成成分として重要です。亜鉛は特に肉類、魚類、穀物に多く含まれ、レバー、卵黄などがその代表的な食物です。ふつうに食事をしていれば不足の心配はないといわれるミネラルですが、食品を加工する過程で失われることが多く、インスタント食品やファーストフードに偏った食生活、極端なダイエットをしていると不足しがちです。 栄養機能食品(ビタミンD)とは 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンD」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:腸管でのカルシウムの吸収を促進し、骨の形成を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:1.50-5.0μg(60-200IU) 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):5.0μg
栄養機能食品(カルシウム)とは 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「カルシウム」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:骨や歯の形成に必要な栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:210-600mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):700mg
栄養機能食品(マグネシウム)とは 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「マグネシウム」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:骨や歯の形成に必要で、多くの体内酵素の正常な働きとエネルギー産生を助けるとともに、血液循環を正常に保つのに必要な栄養素です。注意:多量に摂取すると軟便(下痢)になることがあります。乳幼児・小児は摂取を避けてください。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:75-300mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):250mg
この商品の説明のわかりやすさについてお聞かせください
|