ビタミネプレックス マンゴー味 30本入

栄養機能食品
ビタミネプレックス マンゴー味 30本入
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※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります

ブランド:凛乃華
販売元 天洋社薬品

商品番号:X390220H


当店では現在お取り扱いしておりません
内容量:10g*30本入
サイズ(外装):幅110*奥行32*高さ140(mm)
JANコード: 4560250071060

ビタミネプレックス マンゴー味 30本入の関連成分


 
商品説明

「ビタミネプレックス マンゴー味 30本入」は、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、ナイアシン、パントテン酸、葉酸の栄養機能食品です。砂糖不使用、甘さ控えめのサプリメントゼリーです。マンゴー味。

お召し上がり方

1日3本を目安にお召し上がりください。
●吸い込まず、よく噛んでお召し上がりください。よく冷やしていただくと、より一層おいしく召し上がれます。

ご注意

・本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。
・(葉酸)本品は、胎児の正常な発育に寄与する栄養素ですが、多量摂取により胎児の発育がよくなるものではありません。
・(ビタミンA)妊娠3ヶ月以内又は妊娠を希望する女性は過剰摂取にならないよう注意してください。
・本品は特定保健用食品と異なり、厚生労働大臣による個別審査を受けたものではありません。
・のどに詰まらせないよう、注意してお召し上がりください。
・開封後はすぐにお召し上がりください。
・本品には、特有の味、香りを有する天然素材を使用しているため、時間とともにゼリーの色調、食感、風味が変化することがありますが、品質には問題ありません。
・賞味期限内にお召し上がりください。

保存方法

直射日光、高温多湿を避けて保存してください。

ビタミン全部とは

ビタミンはごく微量で、ほかの栄養素のはたらきをスムーズにする潤滑油のような存在です。

栄養機能食品(ビタミンA)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンA」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:夜間の視力の維持を助けるとともに、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。注意:妊娠3ヶ月以内または妊娠を希望する女性は過剰摂取にならないよう注意してください。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:135-600μg(450-2000IU)
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):450μg

栄養機能食品(ビタミンB1)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB1」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-25mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg

栄養機能食品(ビタミンB2)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB2」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.33-12mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.1mg

栄養機能食品(ビタミンB6)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB6」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-10mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg

栄養機能食品(ビタミンB12)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB12」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:赤血球の形成を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.6-60μg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):2.0μg

栄養機能食品(ビタミンC)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンC」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:24-1000mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):80mg

栄養機能食品(ビタミンD)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンD」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:腸管でのカルシウムの吸収を促進し、骨の形成を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:1.50-5.0μg(60-200IU)
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):5.0μg

栄養機能食品(ビタミンE)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンE」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.4-150mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):8mg

栄養機能食品(ナイアシン)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ナイアシン」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:3.3-60mg。
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):11mg

栄養機能食品(パントテン酸)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「パントテン酸」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:1.65-30mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):5.5mg

栄養機能食品(葉酸)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「葉酸」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:赤血球の形成を助けるとともに、胎児の正常な発育に寄与する栄養素です。注意:胎児の正常な発育に寄与する栄養素ですが、多量摂取により胎児の発育がよくなるものではありません。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:60-200μg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):200μg

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原材料
還元水飴
マンゴー
デキストリン
食用酵母(亜鉛、銅、セレン含有)
ゲル化剤(増粘多糖類)
ビタミンC
香料
pH調整剤
甘味料(スクラロース)
ナイアシン
ビタミンE
パントテン酸Ca
ビタミンB1
ビタミンB2
ビタミンB6
ビタミンA
葉酸
ビタミンD
ビタミンB12

栄養成分表
(1本(10g)あたり)
エネルギー7.6kcal
たんぱく質0.1g
脂質0.0g
炭水化物2.8g
ナトリウム2.4mg
ショ糖0.0g
 

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