| 商品説明文 |
| 「BION3 60粒」は、ビオチン、亜鉛、銅、鉄の栄養機能食品です。そのほか、乳酸菌やミネラル、ビタミン、赤ブドウ葉エキスなどを配合しています。亜鉛の摂りすぎは、銅の吸収を阻害するおそれがありますので、過剰摂取にならないよう注意してください。乳幼児・小児は摂取を避けてください。 |
| 栄養機能 |
ビオチンは、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 亜鉛は、味覚を正常に保つ、皮膚や粘膜の健康維持を助ける、たんぱく質・核酸の代謝に関与して健康維持に役立つ栄養素です。 鉄は、赤血球を作るのに必要な栄養素です。 銅は、赤血球の形成を助け、多くの体内酵素の正常な働きと骨の形成を助ける栄養素です。 |
| 摂取目安量 |
| 1日1-2粒を目安に水又はお湯とともにお召し上がりください。 |
| 摂取の注意 |
・本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。亜鉛の摂りすぎは、銅の吸収を阻害するおそれがありますので過剰摂取にならないよう注意してください。1日の摂取目安量を守ってください。乳幼児、小児は本品の摂取を避けてください。 ・小児の手の届かないところに保管してください。 ・体質や体調により、まれに合わない場合があります。その場合はご使用をお控えください。 ・本品は、特定保健用食品と異なり、厚生労働大臣による個別審査を受けたものではありません。 |
| 保存方法 |
| 直射日光をさけ、なるべく湿気の少ない涼しい所に密栓して保存してください。 |
| 乳酸菌とは |
| 乳酸菌は糖類を分解して乳酸をつくる菌の総称で、他種類あります。腸内にすむ善玉菌も乳酸菌の仲間で、その代表がビフィズス菌です。 |
| 赤ブドウ葉とは |
| 赤ブドウ葉エキスは、赤ワインやブドウ種子よりも多くのポリフェノールや、有機酸類(リンゴ酸、シュウ酸など)、ビタミンC、カロチノイド類、フェノール化合物を含んでいます。 |
| 栄養機能食品(ビオチン)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビオチン」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:14-500μg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):45μg |
| 栄養機能食品(亜鉛)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「亜鉛」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:味覚を正常に保つ、皮膚や粘膜の健康維持を助ける、たんぱく質・核酸の代謝に関与して健康維持に役立つ栄養素です。注意:亜鉛の摂りすぎは、銅の吸収を阻害するおそれがありますので、過剰摂取にならないよう注意してください。乳幼児・小児は摂取を避けてください。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.10-15mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):7.0mg
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| 栄養機能食品(銅)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「銅」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:赤血球の形成を助け、多くの体内酵素の正常な働きと骨の形成を助ける栄養素です。注意:乳幼児・小児は摂取を避けてください。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.18-6mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):0.6mg
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| 栄養機能食品(鉄)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「鉄」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:赤血球を作るのに必要な栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.25-10mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):7.5mg
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