| 商品説明文 |
| 「ポラール 心拍計 RS800sd」は、3段階表示画面で様々な情報がリアルタイムに確認できる心拍計です。付属の「s3スライドセンサーW.I.N.D」を使用すれば、ランニング中のスピード・距離計測だけでなく、ケイデンス(ピッチ)・ラップ別の平均ストライド(cm)も計測します。トレーニング中は、右のボタンを押すと6種類の画面(心拍数表示、速度/ペース表示、ストップウォッチ表示、距離表示、ラップタイム表示、高度表示)に切替が可能。更に3段の表示を1段ずつお好みの情報に変更することができます。 |
| 製品の特徴 |
・3段階表示画面で様々な情報がリアルタイムに確認できます。 ・専用トランスミッターWearLink31cトランスミッターW.I.N.D2により送信距離が20m可能 ・ユーザー電池(CR2032)交換可能・電池寿命平均1年(1日1時間使用時) ・測定記録感覚が1秒、5秒、15秒、60秒と選択可能(最大記録時間99時間59分) ・R-R間隔記録(1/1000秒単位)を最大18時間50分記録可能 *R-R間隔記録;連続する心拍と心拍の間隔変動のこと/心拍変動は自律神経の影響を受けることからその解析を行うことで自律神経の機能評価に役立ちます。 ・高度及び、上昇高度計測によりアドベンチャーレース等でも役立ちます。 ・ランニングインデックス機能により、運動能力の変化をモニター可能 *詳細;長時間に渡りランニング指標を記録することにより、トレンド(傾向)を形成し、所定距離を走行する際のタイムを予測することが可能 ・付属の解析ソフトウェア(Win版)で運動データが簡単管理できます。 *詳細:赤外線通信により簡単にデータ管理が可能/ひとつの運動データで様々な解析が可能(カレンダー、R-Rカーブ、心拍カーブ、周波数解析等) ・s3スライドセンサーW.I.N.D使用により、走行スピード・距離・ペース・ケイデンス(ピッチ)・ラップ別の平均ストライド(cm)も計測。 ・アディダス社製adiStarFusionランニングシューズを使用の場合、S3センサーをシューズのインソール部に収納可能。 ・運動データ管理にて心拍カーブ・高度・走行ペースを一度に表示するため、よりハイレベルなデータ管理が可能 |
| 製品仕様 |
●基本機能 ・ランニングスピードセンサー:s3ストライドセンサーW.I.N.D ・ワイヤレス心拍数計測 ・混信防止機能 ・耐水:50m(水中ではリストレシーバーのボタン操作をしないで下さい。) ・電池残量警告表示 ・時刻/日付/アラーム ・バックライト機能
● トレーニング機能 ・ランニングスピード/ペース&距離 ・運動経過時間 ・自動ラップ記録 ・ストップウォッチ(ラップ/スプリットタイム) ・目標心拍数設定(1拍単位) ・目標心拍数自動設定(OwnZone) ・インターバル基準設定(時間/心拍)
● 記録機能 ・トータルトレーニング時間
▲トレーニング時 ・ランニングスピード/ペース(最大/平均)、距離 ・ランニングケイデンス(最大/最小) ・ストライド長(平均) ・心拍数(最大/平均) ・最小心拍数 ・高度/気温(最大/最小/平均) ・目標心拍数内でのトレーニング時間 ・目標心拍数外(上/下)でのトレーニング時間
ラップ/スプリットタイム
▲各ラップ毎 ・ランニングスピード/ペース(最大/平均)、距離 ・ランニングケイデンス(最大/最小) ・ストライド長(平均) ・心拍数(ラップ時/平均/最大) ・高度(ラップ時):
・カロリー消費量 ・R-R間隔記録(1拍毎の時間1/1000s) ・ファイル数:最大99 ・メモリー間隔:1/5/15/60
● データ転送 ・Polar 専用ソフトウェアへの運動データ転送 (商品同梱のソフトウェア) ・パソコン内蔵赤外線ポート通信(*1) ・Polar IRインターフェイス通信(*2) ・IrDA規格外付け赤外線ポート通信(*3)
● その他 ・オウンオプティマイザー ・フィットネステスト ・ランニングインデックス *1 OSがWindows 98SE〜XPにおいて、赤外線ポートが内蔵されているパソコンでは 直接赤外線通信によるデータ転送が可能です。 *2 赤外線ポートが内蔵されていないパソコンでは、PolarIR(USB)インターフェイスが必要です。 *3 IrDA規格の外付け赤外線ポートのご使用でも赤外線通信が可能です。 |
| 返品について |
| こちらの商品は返品方法が異なります。詳しくはこちら。 |