| 商品説明文 |
| 「スタンディングパワーエクサ」は、立っているだけでエクササイズができる振動フィットネス機器です。運動不足だけど時間がない、長続きしないという方も、簡単らくらく。1日たった10分間、立っているだけで高速振動による運動効果が得られます。姿勢を変えればふともも・ふくらはぎ・わき腹・二の腕・背中など、様々な部位を引き締めることができます。体力に合わせてスピード調節も可能です。 |
| 製品仕様 |
●電源:AC100V、50/60Hz、300W ●サイズ(約):幅54*奥行50*高123cm ●重量(約):30.3kg(セット全体) ●コード長さ(約):1.7m ●主な材質:ABS樹脂、スチール(粉体塗装)、ゴム ●生産国:中国 |
| 使用上の注意 |
●警告 ・医師の治療を受けている時、身体に異常を感じている時、または、下記の人はご使用前に必ず医師に相談してください。 *ペースメーカーなどの体内植込型医療電子機器を使用している人 *変形性関節炎、リューマチ、通風の人 *骨粗しょう症の人 *心臓に障害のある人 *生理中や妊娠している人 *上記以外に特に身体に異常を感じる人 *安静を必要とする人 守らないと健康を害したり、けがの恐れがあります。・頭、胸、腹部には使用しないでください。健康を害する恐れがあります。 ・本体とフットプレート(動く台の部分)の間に手を入れないでください。手を挟んでけがをする恐れがあります。 ・2人以上で同時に使用しないでください。事故やけがの恐れがあります。 ・小さなお子様には使わせないでください。事故やけがの恐れがあります。 ・水平なかたい床に設置してください。転倒してけがの恐れがあります。 ・コンセントや配線器具の定格を超える使い方や、交流100V以外での使用はしないでください。たこ足配線など定格を超える使いかたは、発熱による火災の原因になります。 ・電源プラグや電源コードを破損するようなことはしないでください。無理に曲げたり、引っ張ったり、ねじったり、重い物をのせたりしないでください。傷んだままの使用は、感電、ショート、火災の原因になります。 ・電源コードや電源プラグが傷んだり、コンセントの差し込みがゆるい時は使用しないでください。感電やショート、発火、故障の恐れがあります。 ・電源プラグのほこりなどは定期的に取ってください。電源プラグにほこりがたまると湿気などで絶縁不良になり、火災の原因になります。*電源プラグを抜き、乾いた布で拭いてください。 ・ぬれた手で電源プラグを抜き差ししないでください。感電の原因になります。 ・温室、浴室、プールなど高温多湿、水のかかる場所では使わないでください。感電の原因になります。 ・本体や操作部に水をかけたり、水や飲み物をこぼしたり、水で丸洗いしないでください。故障や感電の原因になります。 ・ぬれた手で使用しないでください。感電の原因になります。 ・絶対に分解、修理、改造しないでください。異常作動してけがをする恐れがあります。 |
| 使用方法 |
1.電源プラグをコンセントに差し込む。 2.電源スイッチを入れる。 *電源を入れる時は「-」側を押します。 *電源を切る時は「丸印」側を押します。 電源を入れると操作部のディスプレイが点灯します。●操作部詳細 ・ファットテストについて 運転していない時に性別、年齢、身長、体重を入力して、肥満度を計算することができます。入力にはファットテストボタン、時間ボタン、モードボタンを使用します。 ・モードについて スピードが一定の手動モード(ディスプレイは888と表示)と自動的に速さを変化させる自動モード3種類(ディスプレイにはP1・P2・P3と表示)の合計4つのモードがあります。切り換えるにはモードボタンを押します。 ・時間について 運転を始めてから自動的に止まるまでの残り時間を分単位で表示します。手動モードでは1-10分間の間で、分単位で設定できます。設定には時間ボタンを使用します。自動モード(3種類)では、設定は10分に固定されています。 ・速さについて フットプレートの動きの早さを表示します。18段階(2-36までの2つ刻み)の速さがあり、手動モードではスピードダイヤルを回すことによって自由に設定できます。自動モード(3種類)では、手動でスピードを変えることはできません。3.フットプレートに乗る。 4.入/切ボタンを押して運転を始める。最初は手動モード(ディスプレイは888)、速さ2で運転が始まります。 5.モードボタンを押してモードを選ぶ。ボタンを押すたびにモードが888、P1、P2、P3、888・・・と切り換わります。時間はモードボタンを押すと自動的に10(分)に戻ります。●モード詳細 ・手動モード(888) 一定の速さでフットプレートが動きます。 *スピードダイヤルを回すことによって速さを変えることができます。選んだ速さがディスプレイに表示されます。スピードダイヤルはゆっくり回してください。急に回すと突然スピードが上がったり、ダイヤルが故障する恐れがあります。 *時間ボタンを押すことによって自動的に止まるまでの時間を1-10分の間で分単位で設定できます。押すたびに10、1、2・・・9、10、1、2(分)・・・と切り換わり、選んだ時間がディスプレイに表示されます。 ・自動モードP1 0.5秒間隔で、速さを4、8、12・・・32、36、32・・・12、8と変化させます。 ・自動モードP2 5秒間隔で、速さを4、8、12・・・32、36、32・・・12、8と変化させます。 ・自動モードP3 5秒間隔で、速さ2と36を交互に運転します。6.使い終わったら電源スイッチを切り電源プラグを抜く。 |
| 返品について |
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