商品説明 「海化石 水素スティック」は、普段飲んでいる水の中に入れるだけで水素の豊富な水をつくる、活性水素水生成器です。水の中で常に水素を発生させることにより、水素水をつくります。スティックを入れたままの状態で水を飲むことで、体内に活性水素がいきわたり、活性酸素の排出を促します。毎日の健康づくりにお役立てください。
製品仕様 ●溶存分子水素量:0.4-1.5ppm ●酸化還元電位:マイナス50mVからマイナス250mV ●pH:7.5-9.8 ●耐久性:適宜洗浄(酢酸)により水素発生能力を6ヵ月以上維持 ●原材料:マグネシウム(純度99.9%)、天然石 ●素材:超微細多孔質PE樹脂(ポリオレフィン等合成樹脂製食品容器包装等に関する自主規制基準適合) ●耐熱温度:60度 ●本体寸法:18mm*121mm 使用方法 1.500mlのペットボトルを用意します。 2.スティックは流水でよく洗い流します。 3.水道水や浄水器の水、市販されている水をペットボトルに入れて、スティックを入れ、しっかりとふたを閉めます。 4.スティックを投入すると水素の泡が出てきます。10-20分程度で水素の豊富な水のできあがりです。急いでいる場合は1-2分間ボトル全体を軽く振ってください。 5.スティックが入った状態のままでお水をお飲みください。スティック投入後12時間程度経過した水はいっそうまろやかでおいしい水になっています。 *まれに白い浮遊物が見られる場合がありますが、これは酸化マグネシウム(人体に有害なものではありません)ですので、再度洗浄し洗い流してからご使用ください。 上手な使い方 1.1日1-1.5リットルのお水を飲むようにしてください。 2.炊飯や調理用にもお使いいただけます。 3.ペットボトルを持ち歩いて、常に活性水素を体内に取り入れてください。 4.外用として洗顔、洗髪にもお使いください。 5.夏場は冷蔵庫で冷やしてお飲みいただくとよりおいしさが増します。 スティックの洗浄方法 スティックの使用を続けますと、マグネシウムの表面に水酸化マグネシウム皮膜が生じ、水素発生の効率が悪くなってきます。この場合、5倍(食酢1:水4)に薄めた酢水の中にスティック全体が浸かるようにして30分程浸け、気泡(水素ガス)の発生が見られるようになりましたら取り出し、水道水でじゅうぶん洗浄してから使用を再開してください。 洗浄の目安は使用頻度にもよりますが、月1回が適当です。6ヵ月間ご使用いただけます(1日1.5リットルの水を作った場合)。 水素ガスの発生 水素ガスの発生の有無については、肉眼で見てスティックの周囲に小さな気泡(水素)を確認することはできます。視認が困難な場合はスティックを投入し、密閉したペットボトルを1-2日室内に放置しておきますと、発生した水素ガスの内圧によってボトル全体が膨らんで丸みを帯びてくることがわかります。開栓するときのシュッという気体(水素)の抜ける音で確認することも可能です。 具体的な変化は、飲用開始後1-2週間で「胃腸内異常発酵の改善」、つまり便通の改善、便の悪臭の減少などの変化によってもその有無を確認することができます。言い換えますと、悪臭のないきれいな便の排泄が見られる間は水素の豊富な水を飲んでいることを意味しているといえます。 保存方法 高温、多湿、直射日光の当たる場所を避け、空気に触れないようラップなどに包み風通しのよい所に保存してください。幼児の手の届かないところに保管し、未開封の場合は2年以内にご使用ください。また、使用中のペットボトルを密封したまま、あまり長時間放置しないでください。 製品を正しくお使いいただくために ●禁止:この表示を無視して誤った使用をなさいますと、責任を負いかねますのでご注意願います。 1.スティックを火に近づけたり、電子レンジで加熱したりしないでください。 2.やかん、炊飯器、ポットなどにスティックを入れて加熱しないでください。 3.容器にスティックを入れたまま熱湯につけないでください(耐熱温度60度)。 4.ペットボトルを使用し、ガラス容器は使わないでください(発生した水素ガス圧のためガラス容器が破損する、またキャップが飛んだりすることがあります)。 5.スティックを洗剤やベンジン、シンナーなど揮発性の溶剤で洗わないでください(お手入れ方法をご参照ください)。 6.スティックは口に入れないでください(幼児などが口に入れますと、のどに詰まらせる場合もありますので特にご注意ください)。 7.スティックは水以外(お茶やジュース等)に入れないでください。 8.スティックを折ったり、解体したり、高所から落下させるなど、衝撃を与えないでください。 9.ご使用開始後は水の中に浸すようにし、なるべく空気に触れさせないでください(これは、原材料が空気中の酸素で酸化され劣化するのを防ぐためです)。 10.目の不自由な方は必ず取扱説明書を代読していただいてからご使用ください。 活水器とは 水に含まれる大切な成分はそのままで、分子レベルでその特性を変化させ、さらに活性化するものです。
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