| ゼラチン(カプセル)について |
| ●原材料:豚由来 |
| 商品説明文 |
| 「野口医学研究所 コエンザイムQ10トリプル 352mg*60カプセル」は、コエンザイムQ10、α-リポ酸、L-カルニチンに加えて、アミノ酸であるオルニチン、クレアチンを配合した健康補助食品です。2カプセルあたりにコエンザイムQ10包接体を80mg、α-リポ酸100mg、L-カルニチン118mgを含有。毎日の健康維持、美容などにお役立てください。合成着色料、保存料は使用していません。約30日分。 |
| お召し上がり方 |
| 食品として、一日に2カプセル程度を目安に水などでお召し上がりください。 |
| お取り扱いの注意 |
・開封後はなるべく早くお召し上がりください。 ・万一体質に合わない場合はご使用を中止してください。 ・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。 ・ゼラチンは被包材(カプセル)として使用しています。 ・本商品は(株)シクロケム社のコエンザイムQ10包接体を使用しています。 |
| 保存方法 |
| 直射日光、高温多湿を避けて保存してください。 |
| 原産国 |
| 日本 |
| コエンザイムQ10(CoQ10)とは |
コエンザイムは、脂溶性のビタミン様物質で、ヒトのミトコンドリアに最も多く存在しています。食品で多くのコエンザイムを含むものには、レバーやモツ、牛肉、カツオなどがあります。コエンザイムは、2001年4月から食品として販売可能になった成分です。
●コエンザイムQ10に妊娠中・授乳中の摂取について コエンザイムQ10の妊娠中・授乳中の摂取はお控えいただくか、担当医にご相談ください。 コエンザイムQ10は体内に存在する補酵素ですので、安全性については特に問題ないとは思われるのですが、妊婦さんや授乳婦さんを対象にした臨床は道徳上行なうことができず、安全性については十分なデータがないことから、万が一のことを考えてお控えいただいたほうがよろしいと思います。 |
| L-カルニチンとは |
| L-カルニチンは、アミノ酸の一種リジンが体内で変化した物質です。日々の生活や食事内容によって不足しがちになるのがL-カルニチンの特性です。最近ダイエット時の栄養補給に効果的な成分としてL-カルニチンが注目されています。 |
| αリポ酸(アルファリポ酸)とは |
●αリポ酸(チオクト酸)の妊娠中・授乳中の摂取について αリポ酸(チオクト酸)の妊娠中・授乳中の摂取はお控えいただくか、担当医にご相談ください。 αリポ酸(チオクト酸)は体内に存在する補酵素ですので、安全性については特に問題ないとは思われるのですが、妊婦さんや授乳婦さんを対象にした臨床は道徳上行なうことができず、安全性については十分なデータががないことから、万が一のことを考えてお控えいただいたほうがよろしいと思います。 ●ヒトの食品目的でつくられたαリポ酸(アルファリポ酸)を含む健康食品をペットが誤って食べてしまわないようにご注意下さい。 |
| クレアチンとは |
| クレアチンは生体内ではアルギニン、グリシン、メチオニンの3種のアミノ酸から合成される有機物です。動物の筋肉の中に含まれているため肉や魚といった食品に含まれています。人体では95%が筋肉に存在しています。 |
| オルニチンとは |
| オルニチンは体内ではタンパク質を構成せず、遊離した状態で存在している「遊離アミノ酸」です。そのため、肉や魚や大豆などのタンパク質に含まれている他のアミノ酸と比べ、オルニチンは食事から摂取しにくいアミノ酸といえます。 |