商品説明 「クシマクロビオティック ウィークリーセット」は、マクロビオティックのウィークリーセットです。酵素と111種類の穀物、豆類、野菜、果物をからだにとりいれる事ができます。また、ライフスタイルに合ったお召し上がり方をお選び頂けます。ダイエットや健康維持をサポートします。 セット内容 クシ酵素:70g 久司ファイバー酵素:24.5g、(350mg*10粒)*7包 久司穀菜粥:250g*7個 久司六葉青汁:42g(6g*7包) お召し上がり方 ●クシ酵素 1日に1-2包を目安にお召し上がり下さい。 ●久司ファイバー酵素 1日あたり一袋を目安としてお水などと一緒にお召し上がりください。 ●久司穀菜粥 袋のまま沸騰したお湯の中に入れて約5分間温めてください。 ●久司六葉青汁 1日あたり1-2袋程度を目安に1袋をコップ一杯(約100ml)の水又は豆乳等に溶かしてお召し上がりください。 ご注意・保存方法 ●クシ酵素 (ご注意)万一体質に合わないと思われるときは、ご使用をおやめ下さい。季節による原料の変化や発酵・熟成の違いのため風味や味覚が異なる場合がございます。また、結晶する部分がありますが、品質には問題ありません。 (保存方法)高温・多湿直射日光を避けて保存して下さい。 ●久司ファイバー酵素 (ご注意)万一体質に合わないと思われる時には、ご使用を中止し、医師へご相談ください。 (保存方法)高温・多湿直射日光を避け冷暗所に保存してください。 ●久司穀菜粥 (ご注意)加熱直後は熱いのでお気をつけください。開封後に切り口で手を切らないようにお気をつけください。 (殺菌方法)機密性容器に密封し、加圧加熱殺菌 (保存方法)直射日光を避け、常温で保存してください。 ●久司六葉青汁 (ご注意)天然の原料を使用しておりますので色にばらつきが生じる場合がありますが、品質には何ら問題はありません。万一体質に合わないと思われる時には、ご使用を中止し、医師へご相談ください。冷暗所にて保存し、お早めにお召し上がりください。 (保存方法)直射日光を避け、冷暗所で保存してください。 原材料 ●クシ酵素 植物発酵物(穀物(黒ゴマ、玄米、小麦、オート麦、トウモロコシ、大麦、えんどう豆、フェイジョン豆(茶)、栗、小豆、大豆、その他)、果実・野菜(キウイフルーツ、りんご、オレンジ、バナナ、レーズン、ドライプルーン、ニンジン、その他)、野草エキス(パフィア、ローズマリー、カツアバ、紫イペ、アガリクス、その他)、黒糖)、ガラクトオリゴ糖 ●久司ファイバー酵素 植物発酵物(穀物(黒ゴマ、玄米、小麦、オート麦、トウモロコシ、大麦、えんどう豆、フェイジョン豆(茶)、栗、小豆、大豆、その他)、果実・野菜(キウイフルーツ、りんご、オレンジ、バナナ、レーズン、ドライプルーン、ニンジン、その他)、野草エキス(パフィア、ローズマリー、カツアバ、紫イペ、アガリクス、その他)、黒糖)、デキストリン、サイリウムハスク、難消化性デキストリン、硬化ナタネ油、キダチアロエエキス末 ●久司穀菜粥 発芽青玄米、野菜(ごぼう、かぼちゃ、にんじん、たまねぎ、れんこん、大根葉、キャベツ)、丸麦、発酵調味液、キヌア、黒米、植物発酵物、ハト麦、アマランサス、ひえ、あらめ、しいたけ、ごま、食塩、とうもろこし、小豆、わかめ、大豆、黒豆、もちきび((原材料の一部に小麦、オレンジ、キウイフルーツ、りんご、バナナを含む) ●久司六葉青汁 大麦若葉末、植物発酵物(穀物(黒ゴマ、玄米、小麦、オート麦、トウモロコシ、大麦、えんどう豆、フェイジョン豆(茶)、栗、小豆、大豆、その他)、果実・野菜(キウイフルーツ、りんご、オレンジ、バナナ、レーズン、ドライプルーン、ニンジン、その他)、野草エキス(パフィア、ローズマリー、カツアバ、紫イペ、アガリクス、その他)、黒糖)、デキストリン、ケール末、明日葉末、緑茶末、桑葉末、よもぎ末 栄養成分 ●クシ酵素 (100gあたり)エネルギー246kcal、たんぱく質1.3g、脂質0.6g、糖質58.2g、食物繊維1.4g、ナトリウム12.8mg、カリウム183mg ●久司ファイバー酵素 (100gあたり)エネルギー357kcal、たんぱく質0.6g、脂質3.3g、糖質73.7g、食物繊維15.0g、ナトリウム35.8g、カリウム231mg ●久司六葉青汁 (100gあたり)エネルギー319kcal、たんぱく質12.9g、脂質3.5g、糖質46.5g、食物繊維24.9g、ナトリウム180mg、カリウム1510mg カロリーコントロール食とは 低カロリー食品には、こんにゃく、キノコ類、海藻類などが代表的な食品として上げられます。ただし、健康管理やダイエットのためには、カロリーが低いだけでなく、栄養バランスが保たれている事が重要です。そのためには、タンパク質を中心にビタミン・ミネラル・食物繊維をあわせた食事をとることが理想的です。
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