| カプセル(ゼラチン)について |
| 原材料:豚由来 |
| 商品説明文 |
| 「笑美緒モナコリンEXG 120粒」は、ビタミンE、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6の栄養機能食品です。さらに紅麹、緑茶カテキン、大豆イソフラボンなども配合。毎日の健康維持にお役立てください。 |
| 栄養機能 |
ビタミンB1は、炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ビタミンB2は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ビタミンB6は、たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ビタミンEは、抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。 |
| お召し上がり方 |
| 本品は、一日4粒を目安に2-3回に分けて、水またはお湯と共にお召し上がり下さい。 |
| 保存及び摂取上の注意 |
●乳幼児の手の届かない場所に保存してください。 ●原材料をご参照の上、食品アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。本品の摂取により体質に合わない場合は摂取を中止してください。 ●品質保持の点から、冷暗所(特に夏季)に保存してください。●温度・環境により、粒が硬くなったり、柔らかくなったり表面の色が変化することがあります。いずれも品質には影響ございませんので、開封後はなるべく早くお召し上がり下さい。 ●本品は、特定保健用食品とは異なり、厚生労働省の個別審査を受けたものではありません。 ●多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。 ●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。 |
| 保存方法 |
| 品質保持のため、高温・多湿及び直射日光を避け、冷暗所に保存して下さい。 |
| 紅麹とは |
| 麹は穀類などのデンプン質に麹菌を繁殖させたもので、日本酒や醤油、みそ、酢などの製造に不可欠で日本人の生活に深く根づいています。使用条件などによって米麹、麦麹、豆麹などに分類され、また麹菌の胞子によって、黄麹、紅麹、黒麹に分けられます。紅麹は紅色をしていて、紅酒や紅老酒、紅乳菌などの醸造に、中国や台湾で昔から使われています。 |
| カテキンとは |
| カテキンは茶の渋み成分でタンニンの一種のポリフェノール化合物です。茶の中では緑茶に最も多く含まれています。茶葉の種類によって異なりますが、乾燥葉重量中に8-15%含まれています。 |
| 栄養機能食品(ビタミンE)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンE」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.4-150mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):8mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB1)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB1」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-25mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB2)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB2」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.33-12mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.1mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB6)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB6」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-10mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg
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