| 商品説明文 |
| 「菜源酵素Q10 720ml」は、約50種類の野菜・果実・海草・キノコ類を乳酸菌発酵と酵母菌発酵の2段階で発酵させた植物エキス発酵飲料です。さらにコエンザイムQ10を配合。ご家族皆様の健康維持にお役立てください。本品は、ビタミンB2とビタミンB6の栄養機能食品です。 |
| 栄養機能 |
ビタミンB2は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ビタミンB6は、たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 |
| お召し上がり方 |
1日25mlを目安に、そのままか、水で2倍程薄めてお召し上がりください。 *天然の原料を使用しているため沈殿や変色することがありますが。品質には変わりありません。 |
| お召し上がり上の注意 |
・本品は、特定保健用食品とは異なり、厚生労働省の個別審査を受けたものではありません。 ・多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。 ・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。 |
| 保存方法 |
| 高温・多湿・直射日光を避けて、涼しい所に保管してください。開封後は必ず冷蔵庫に入れて早めにお飲みください。 |
| 栄養機能食品(ビタミンB2)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB2」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.33-12mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.1mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB6)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB6」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-10mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg
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| コエンザイムQ10(CoQ10)とは |
コエンザイムは、脂溶性のビタミン様物質で、ヒトのミトコンドリアに最も多く存在しています。食品で多くのコエンザイムを含むものには、レバーやモツ、牛肉、カツオなどがあります。コエンザイムは、2001年4月から食品として販売可能になった成分です。
●コエンザイムQ10に妊娠中・授乳中の摂取について コエンザイムQ10の妊娠中・授乳中の摂取はお控えいただくか、担当医にご相談ください。 コエンザイムQ10は体内に存在する補酵素ですので、安全性については特に問題ないとは思われるのですが、妊婦さんや授乳婦さんを対象にした臨床は道徳上行なうことができず、安全性については十分なデータがないことから、万が一のことを考えてお控えいただいたほうがよろしいと思います。 |