低分子マリンコラーゲン2000 6粒*30包

栄養機能食品
低分子マリンコラーゲン2000 6粒*30包
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※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります


販売元 リブ・ラボラトリーズ
メーカー希望小売価格:\3,150
当社販売価格:\2,051(税込)

商品番号:X043180H
通常1〜2日以内に出荷予定


内容量:37.8g((1粒重量210mg*6粒)*30包)
15日分
1日量(目安):2包(12粒)
サイズ:縦90*横135*奥行70(mm)
JANコード: 4571104430698

低分子マリンコラーゲン2000 6粒*30包の関連成分


 
商品説明

「低分子マリンコラーゲン2000 6粒*30包」は、亜鉛、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンC、ビタミンEの栄養機能食品です。フィッシュコラーゲン、ハトムギエキス、ルイボスティーエキス、イチョウ葉エキスも配合しています。1日目安12粒あたり、亜鉛を3mg、ビタミンB1を 1mg、ビタミンB2を1.1mg、ビタミンB6を1.0mg、ビタミンCを25mg、ビタミンEを3mg含有しています。また、加水分解コラーゲンペプチド2000mgを含有しています。毎日の健康維持にぜひお役立て下さい。

栄養機能

ビタミンB1は、炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
ビタミンB2は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
ビタミンB6は、たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
亜鉛は、味覚を正常に保つ、皮膚や粘膜の健康維持を助ける、たんぱく質・核酸の代謝に関与して健康維持に役立つ栄養素です。

1日当たりの摂取目安量

通常の食事の補助として、1日2包(12粒)を目安に、水又はお湯とともにお飲みください。

ご注意

・本品は原料の性質上、若干色の違いなど見られる場合がありますが品質には問題ありません。
ビタミンB1は、炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
ビタミンB2は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
ビタミンB6は、たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
亜鉛は、味覚を正常に保つ、皮膚や粘膜の健康維持を助ける、たんぱく質・核酸の代謝に関与して健康維持に役立つ栄養素です。

取り扱い上の注意

●開封後は、早めにお召し上がりください。
●小児の手の届かないところに保管してください。

保存方法

高温多湿、直射日光を避け保存してください。

コラーゲンとは

コラーゲンは動物のからだの中の結合細胞に多く含まれる繊維状のたんぱく質のひとつです。コラーゲンは加熱するとゲル化する性質を持っています。コラーゲン量の40%は皮膚に、20%は骨や軟骨に存在しており、その他血管や内臓など全身に広く分布しています。

マリンコラーゲンとは

マリンコラーゲンは、魚の骨や皮、ウロコなどを原料に作られる魚由来のコラーゲンです。マリンコラーゲンは海洋性コラーゲン、フィッシュコラーゲンとも呼ばれ、動物性のコラーゲンと比べて臭みがなく、脂肪分が少ないのが特徴です。

栄養機能食品(亜鉛)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「亜鉛」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:味覚を正常に保つ、皮膚や粘膜の健康維持を助ける、たんぱく質・核酸の代謝に関与して健康維持に役立つ栄養素です。注意:亜鉛の摂りすぎは、銅の吸収を阻害するおそれがありますので、過剰摂取にならないよう注意してください。乳幼児・小児は摂取を避けてください。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.10-15mg。
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):7.0mg

栄養機能食品(ビタミンB1)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB1」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-25mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg

栄養機能食品(ビタミンB2)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB2」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.33-12mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.1mg

栄養機能食品(ビタミンB6)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB6」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-10mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg

栄養機能食品(ビタミンC)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンC」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:24-1000mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):80mg

栄養機能食品(ビタミンE)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンE」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.4-150mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):8mg

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原材料
加水分解コラーゲンペプチド(フィッシュコラーゲン)
ハトムギエキス末
ルイボスティーエキス末
イチョウ葉エキス末
結晶セルロース
ショ糖エステル
グルコン酸亜鉛
ビタミンE
ビタミンC
二酸化ケイ素
ビタミンB2
ビタミンB1
ビタミンB6

栄養成分表
(1日摂取目安量2包(12粒 2.52g)あたり)
エネルギー9.8cal
たんぱく質2.15g
脂質0.06g
炭水化物0.13g
ナトリウム0.26mg
亜鉛3mg(43%)
ビタミンB11mg(100%)
ビタミンB21.1mg(100%)
ビタミンB61.0mg(100%)
ビタミンC25mg(31%)
ビタミンE(α-トコフェロール当量)3mg(38%)
加水分解コラーゲンペプチド2000mg
*()内は1日当たりの栄養素等表示基準値に占める割合です。-
 

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