| ゼラチン(カプセル)について |
| ●原材料:豚 |
| 商品説明文 |
「ドクターカナコ αリポCoQ10 マルチビタミン(60粒)」は、加齢とともに体内から減少するアルファリポ酸(αリポ酸)、CoQ10をベースに、基本のビタミンをたっぷり配合した栄養機能食品です。さらにビタミンCの豊富なローズヒップも配合し、ビタミン類をバランスよく摂取できるマルチビタミンサプリメントです。毎日の健康維持と美容などにお役立て下さい。 *本品は、特定保健用食品とは異なり、厚生労働省の個別審査を受けたものではありません。 *多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。 |
| 1日あたりの摂取目安量 |
| 1日あたり2粒を目安にお召し上がりください。 |
| 摂取方法及び、摂取する上での注意事項 |
水またはぬるま湯と一緒に噛まずにお召し上がりください。 妊娠3ヶ月以内又は妊娠を希望する女性は過剰摂取にならないように注意してください。 本品は胎児の正常な発育に寄与する栄養素ですが、多量摂取により胎児の発育がよくなるものではありません。 開封後は、乳幼児の手の届かない冷暗所に保存し、なるべく早くお召し上がり下さい。 |
| 保存方法 |
| 直射日光・高温多湿な場所を避け、冷暗所に保存してください。 |
| 栄養素等表示基準値に占める割合 |
| 機能表示成分 | 1日(2粒あたり)の含有量 | 栄養素等表示基準値 | 割合 | | ビタミンC | 97.68mg | 80mg | 122.1% | | ビタミンE | 18.15mg | 8.0mg | 226.88% | | ビタミンA | 256.41μg | 450μg | 56.98% | | ビタミンB1 | 0.73mg | 1.0mg | 73% | | ビタミンB2 | 0.83mg | 1.1mg | 75.45% | | ビタミンB6 | 0.99mg | 1.0mg | 99% | | ビタミンB12 | 1.79μg | 2.0μg | 89.5% | | ナイアシン | 7.65mg | 11mg | 69.55% | | パントテン酸 | 2.76mg | 5.5mg | 50.18% | | 葉酸 | 67.56μg | 200μg | 33.78% | |
| αリポ酸(アルファリポ酸)とは |
●αリポ酸(チオクト酸)の妊娠中・授乳中の摂取について αリポ酸(チオクト酸)の妊娠中・授乳中の摂取はお控えいただくか、担当医にご相談ください。 αリポ酸(チオクト酸)は体内に存在する補酵素ですので、安全性については特に問題ないとは思われるのですが、妊婦さんや授乳婦さんを対象にした臨床は道徳上行なうことができず、安全性については十分なデータががないことから、万が一のことを考えてお控えいただいたほうがよろしいと思います。 ●ヒトの食品目的でつくられたαリポ酸(アルファリポ酸)を含む健康食品をペットが誤って食べてしまわないようにご注意下さい。 |
| コエンザイムQ10(CoQ10)とは |
コエンザイムは、脂溶性のビタミン様物質で、ヒトのミトコンドリアに最も多く存在しています。食品で多くのコエンザイムを含むものには、レバーやモツ、牛肉、カツオなどがあります。コエンザイムは、2001年4月から食品として販売可能になった成分です。
●コエンザイムQ10に妊娠中・授乳中の摂取について コエンザイムQ10の妊娠中・授乳中の摂取はお控えいただくか、担当医にご相談ください。 コエンザイムQ10は体内に存在する補酵素ですので、安全性については特に問題ないとは思われるのですが、妊婦さんや授乳婦さんを対象にした臨床は道徳上行なうことができず、安全性については十分なデータがないことから、万が一のことを考えてお控えいただいたほうがよろしいと思います。 |
| ローズヒップとは |
| ローズヒップはバラの中でも、主にドッグローズから採取される果実です。ビタミンCを豊富に含み、ハーブティーとして用いられ、さわやかな風味が楽しめます。 |
| ビタミン全部とは |
| ビタミンはごく微量で、ほかの栄養素のはたらきをスムーズにする潤滑油のような存在です。 |
| 栄養機能食品(ビタミンC)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンC」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:24-1000mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):80mg |
| 栄養機能食品(ビタミンE)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンE」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.4-150mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):8mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB6)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB6」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-10mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg
|