商品説明 「豆乳工房」は、およそ20分-30分で、簡単にあつあつの豆乳をつくることができる豆乳メーカーです。作り方は簡単。乾燥大豆、または水に浸した大豆を付属のメッシュ容器に入れて、本体にセットし、スイッチを入れるだけ。豆乳と共に、おからもできます。また、手作り豆腐やスープづくりにもご使用いただけます。 セット内容 ●本体(ステンレス容器、メッシュ容器) ●計量カップ ●大カップ ●洗浄ブラシ ●豆腐キット ●スペア回転ギア ●料理ブック ●取扱説明書 仕様 品番:GO-8806J 電源:AC100V、50/60Hz 定格消費電力:ヒーター800W、モーター250W、最大容量:1200cc 製品寸法(約):205*180*385mm 製品重量(約):2.85kg 材質:「本体」ポリプロピレン、「容器、カッター」ステンレス、「ヒーター」アルミニウム(テフロン加工) 生産国:中国 安全上の注意 「警告」 ●幼児の手の届かないところに置いてください。またお子様によるご使用はおやめください。 ●本体に水をかけたり、本体を水につけたりしないでください。 ●カッターは切れやすく大変危険です。直接手を触れないでください。けがの原因になります。 ●作動中は、本体ならびにステンレス容器が非常に熱くなりますので、直接触れないようにしてください。けが、やけどの原因になります。また、豆乳やスープを注ぐ時や、ふたを取る時はステンレス容器やふたが大変熱くなり、蒸気が出ますので、手や顔が蒸気に触れないように十分注意してください。 ●修理技術者以外の方は、絶対に分解、修理、改造を行わないでください。 ●ぬれた手で電源プラグの抜き差しはしないでください。また、電源コード、プラグを破損しないようにしてください。 ●コンセントや配線器具の定格を超える使い方や、交流100V以外で使用しないでください。 「注意」 ●使用時以外は、電源プラグをコンセントから抜いておいてください。 ●使用する際、容器には必ず水を入れてください。お湯を入れると吹きこぼれの原因になります。取扱説明書、料理ブックに記載されている物以外は入れないでください。 ●取扱説明書に記載してある水の分量、大豆などの分量をお守りください。適切な量以外で作動すると誤作動、故障の原因となります。 ●故障の原因になりますので、大カップを入れたまま作動させないでください。 ●メッシュ容器は目詰まりをおこさないように、必ずキレイに洗浄してください。 ●運転中に電源が切れてしまったときは、そのまま電源を入れ直さないでください。容器の中に入っている大豆、野菜などの材料と水を取り出し、容器を洗い、本体を冷まして最初からやり直してください。 ●本体は、室内の平らで安定した場所に置いて使用してください。 ●容器の取っ手を持って本体を移動させないでください。本体の下部を持って移動させてください。 使い方 ●ご使用の前に:お買い上げ後、初めてご使用になる前には容器、メッシュ容器などを食器用中性洗剤等でよく洗浄してください。「注意」電源プラグはまだコンセントに差し込まないでください。 ●豆乳の作り方(大豆を黒豆に替えると、黒豆豆乳ができます。) 1、乾燥大豆から作る場合 (1)乾燥大豆130gを水洗いします。 付属の計量カップ1杯分の大豆は約65gです。濃い豆乳を作る際は、約130gの大豆(計量カップ2杯)を使用してください。「注意」規定以外の分量を入れますと誤作動、故障の原因となります。分量を守ってご使用ください。 (2)水洗いした大豆をメッシュ容器に入れて、カッターユニットにメッシュ容器を取り付けます。*メッシュ容器の素材・取り付け部の構造上、はめ込む際、取り外す際にしっかり力を入れて頂く必要があります。メッシュ容器取り付け部内側の3ヶ所の突起部分をメッシュ容器の溝にはめ込むようにカチッと音が出るまで回しながら取り付けてください。「注意」しっかりとはめ込んでください。不安定な状態のまま作動させると誤作動、故障の原因になります。 (3)(2)でメッシュ容器を取り付けたカッターユニットを容器ふたに取り付けます。*容器ふたとジョイント部の凹凸をあわせ、ふたを回してカッターユニットが固定され、はずれないようにします。「注意」カッターユニットが容器ふたにしっかり固定されていないと回転ギアが破損する恐れがあります。 (4)容器に水を入れます。*お好みにあわせ800ccから1200ccの目盛の範囲にくるように水を入れます。水の量が少ない程できあがりの豆乳は濃くなりますので、濃い豆乳を作りたいときには、800ccの水を入れてください。「注意」お湯を入れないでください。吹きこぼれや誤作動の原因となり、やけどをする恐れがあります。水は目盛の範囲内で入れてください。目盛より多いと吹きこぼれや、やけどをする恐れがあります。また目盛より少ないと、大豆がうまく粉砕できず、豆乳がうまく作れないだけでなく、誤作動の原因となります。大豆を浸した水は使わないでください。 (5)水の入った容器に(3)の容器ふたをセットします。*容器ふたの取っての左側に来るようにふたを置き、容器ふたのつまみ部分を持って、「閉める」方向へ戻します。 (6)容器を本体に置きます。*本体のスイッチが「切」の状態でないと容器は本体に入りません。容器の取ってがランプ表示部の下にくるように置きます。「注意」ヒーターの上、容器の底の部分に異物、水分がついていないことを確認して、本体に置いてください。また、本体と容器の位置を間違って設定すると故障の原因になります。 (7)電源プラグを差し込み、スイッチを入れます。*電源プラグをコンセントに差し込みます。スイッチを「入」の方向に回して合わせます。「ピー」と音が鳴り、電源ランプが店頭します。数秒後に加熱ランプが点灯し、自動的に調理を開始します。「注意」作動中に電源コードが本体(ヒーター部)や容器に触れないようにしてください。コードが溶けてけがや故障の原因になる恐れがあります。「注意」作動中は、本体ならびに容器に触れないでください。けがややけどの原因になります。スイッチを「入」にまわすとき、回転が硬い場合や、かみ合わせが悪い場合は無理にまわすと回転ギアが破損する恐れがあります。作動中に電源が切れてしまった場合は、そのまま再度スイッチを入れないでください。本体、容器を冷まし、お手入れの後新しい大豆、水を入れ、やり直してください。水が適量入っていなかったり、水位センサーが汚れていたり、容器ふたがきちんとセットされていないとアラーム音が鳴り続けます。正しい方法でお使いください。 (8)豆乳の出来上がり*約20-30分後、できあがりランプが点滅し、「ピー、ピー」とアラーム音が鳴り、豆乳ができ上がります。自動保温機能を使わない場合、スイッチを「切」の位置に戻し、容器を取り出してください。水の温度やお部屋の温度によってできあがりの時間が短くなったり、長くなったりします。「注意」本体(ヒーター部分を含む)、容器、容器ふた、メッシュ容器は大変熱くなっていますので、やけどをしないように気をつけてください。容器の中から、熱くなった蒸気が出ますので、手や顔を近づけないように注意してください。 「自動保温機能を使う場合」出来上がりをお知らせするアラーム音が鳴り終わると、自動的に30分間の保温を開始します。保温中は出来あがりランプが点滅します。約30分後、自動保温終了をお知らせするアラームが鳴り、3つのランプが同時に点滅します。速やかにスイッチを「切」にして、電源プラグをコンセントから抜いてください。途中で保温機能を中止する場合はスイッチを「切」にして、電源プラグをコンセントから抜いてください。自動保温機能作動中に一度スイッチを「切」にし、再度「入」に戻した場合、自動保温機能は継続作動しません。再度「入」にした場合、豆乳を作るプログラムが始まりますので、連続使用はおやめください。 (9)容器ふたを外し、豆乳をコップ等に注いでお召し上がりください。*出来上がった豆乳は熱くなっています。冷やしてお飲みになりたい場合は、冷ましてから冷蔵庫に入れてください。また、できあがった豆乳は、なまものですので早めにお召し上がりください。*おからはメッシュ容器の中に出来上がります。作動後メッシュ容器は大変厚くなっていますので、冷めてからおからを取り出すようにしてください。メッシュ容器のついたカッターユニットを大カップの中に置いて冷ますことをお勧めします。「注意」カッターユニットからメッシュ容器をはずす時、中のおからが飛び出すことがありますので、やけどなどに注意してください。*大豆の種類により大豆が完全に粉砕されずに残る場合や、細かくなりすぎて柔らかくなる場合があります。メッシュ容器が冷めても、中のおからが熱い場合があります。やけどの恐れがありますので十分注意してください。連続して作動させないでください。一度できあがった豆乳、おからは別の容器に移し替え、ステンレス容器、メッシュ容器などの各部品を洗浄してください。連続して豆乳を作る際には、本体が十分に冷めてから電源を入れてください。途中で電源が切れてしまった場合は、ステンレス容器とメッシュ容器から中身を取り出し、洗浄し、本体が冷めてから電源を入れてください。 お手入れ方法 お手入れをする際には、スイッチを切った状態で、電源プラグを抜いてください。洗浄できる部分は、ステンレス容器、カッターユニット、メッシュ容器です。豆乳、おからなどが乾燥する前に洗ってください。(洗浄せずに長時間放置すると、カスが落ちにくくなり、誤作動、故障の原因になります。また、メッシュ容器に目詰まりを起こしていると、豆乳が薄くなり、誤作動・故障の原因になります。) 返品について こちらの商品は返品方法が異なります。詳しくはこちら。
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