商品説明 「手間なしブライト つめかえ用 720ml」は、色柄物、ウール、シルクにも安心の酸素系漂白剤です。繊維に残ったガンコな皮脂汚れをきれいに落とし、黄ばみを落とすだけでなく効果的に予防。洗たくのたびに洗剤と一緒に使用することで衣類を清潔に保ち、色柄物はより鮮やかに仕上げます。部分汚れや食べこぼしなどのシミには直接かけて。つけおき漂白にも使えます。 つめかえ時のご注意 ●「手間なしブライト1000ml」のボトルにつめかえる。他のボトルにつめかえない。 ●空になったボトルは、そのまま洗わずにつめかえる。 ●つめかえは、洗面台、風呂場などで。 *万一こぼした場合は、すぐに水で洗い流す。 ●塩素系漂白剤や洗剤、水など他のものと混合しない。 ●つめかえの際は、炊事用手袋を使用する。 ボトルへのつめかえ方 1.パックを切る。 (1)パックを置き、マークから「切る方向」の方向に点線にそって切ってください。パックは、手で簡単に切れます。(ハサミで切る時も点線にそってお切りください。) (2)注ぎ口が丸くなるように、注ぎ口の上下を両手でつまんで、数回押し開きます。 2.ボトルに注ぐ。 「持ち手マーク」に親指をあて、もう片方の手で底部をささえます。 注ぎ口にボトルを差し込み、ゆっくりと注ぎ入れます。(強く押したり、もみ出したりしないでください。) *ボトル口元で泡が立った時は、泡が消えてから少しずつ注ぎ入れてください。 使用方法 | 用途 | 衣類のシミ・部分汚れの漂白(食べこぼし、飲み物、調味料、血液、汗などによるえり・そで口の汚れ) | 黄ばみ・黒ずみの漂白・赤ちゃんの衣料の漂白・黄ばみ予防 | 衣料の除菌・除臭(全ての菌を除去するわけではありません) | | 使用量の目安 | 汚れ部分にじゅうぶんしみこむ程度 | 30Lの水に40ml 45Lの水に60ml 60Lの水に80ml | 1Lの水に20ml(洗剤は料理用小さじ1杯程度 約5g) | | 使い方 | ●塗布漂白:汚れに直接原液をかけ、放置せず、すぐに洗濯用洗剤で洗う。 ●塗布つけおき漂白(汚れのひどいとき) 原液を直接かけ、すぐにぬるめ(40度位)の洗剤液に30分位(2時間以内)つけおきし、水ですすぐ。 | ●洗濯機漂白 洗濯用洗剤と一緒に洗濯機に入れて洗う。 | ●つけおき漂白(衣料全体の汚れのひどいときも効果的) 洗濯用洗剤と一緒に30分位(2時間以内)つけおきし、水ですすぐ。 | 効果的な使い方 ●洗濯用洗剤は、弱アルカリ性洗剤を(但し、きなり、淡色の衣料の場合はけい光剤無配合のもの) ●冷水より温水で(熱湯では使わない)●血液は水洗いしてから直接原液を塗る
使えるもの ●水洗いできる白物・色物・柄物のせんい製品(木綿、麻、化学せんい、毛、絹) *毛・絹は中性洗剤(アクロンなど)で、30度以下の水を使用。 使えないもの ●水洗いできないもの●金属製の付属品(ファスナー・ボタン・ホックなど)がついたもの●含金属染料で染めたもの●水・洗濯用洗剤や下記の試し方で変色するもの *せんい自体が変色して黄ばんだものは、漂白剤でも元に戻らない*ステンレス以外の金属製の容器では、使わないこと。 試し方 ●目立たない部分に原液をしみこませて、すぐに洗剤液をつける。5分程度で変色するもの、白布をあて、たたくと色が移るものには使わない。 使用上の注意 ●用途外に使わない ●乳幼児の手の届く所に置かない。 ●他の容器に移さない。 ●熱湯では使わない。 ●炊事用等の手袋を使用する。 ●せんいが黄ばむことがあるので、漂白中は直射日光の当たる場所を避け、漂白後は充分にすすぐ。 ●洗濯機のフタなどのプラスチック部分に液がついたときは、すぐにふきとる。放置すると傷むことがある。 ●直射日光を避け、夏場の車内など高温になる所に置かない。 応急処置 ●目に入ったときは、すぐに流水で15分以上洗い流す。 ●飲みこんだときは、すぐに牛乳か水を飲ませる。 ●皮ふについたときは、水で洗い流す。(原液が皮ふにつくと白くなることがあるが、しばらくすると元に戻る。) ●異常があるときは商品を持参し、医師に相談する。 品質表示 ●成分:過酸化水素(酸素系)、界面活性剤(ポリオキシエチレンアルキルエーテル)、ph調整剤
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