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燕の巣 湧生源(ゆうせいげん)UNI 90粒

栄養機能食品
燕の巣 湧生源(ゆうせいげん)UNI 90粒
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※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります


発売元 美津村

商品番号:T311690H


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内容量:90粒
約30日分
1日量(目安):3粒
サイズ:220*90*35(mm)
JANコード: 4529607139983

燕の巣 湧生源(ゆうせいげん)UNI 90粒の関連成分


 
商品説明

「燕の巣 湧生源(ゆうせいげん)UNI 90粒」は、シアル酸を豊富に含む、高濃縮処理した燕の巣エキスをたっぷり配合。鮭白子エキス、大豆イソフラボン、エゾウコギエキスパウダーなども配合しているほか、ビタミンB群も補給できます。3粒あたり、ビタミンB1を0.6mg、ビタミンB2を0.78mg、ナイアシンを15mg、ビタミンB6を0.69mg、葉酸を99μg、ビタミンB12を0.78μg、ビオチンを19.8μg含有。ストレスやスタミナが気になる方をはじめ、毎日がんばる方のエネルギー補給をサポートします。ソフトカプセルタイプ、90粒入り。保健機能食品(栄養機能食品)。
*本品は、特定保健用食品とは異なり、厚生労働省の個別審査を受けたものではありません。
*多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。

ご注意

●本品は、胎児の正常な発育に寄与する栄養素ですが、多量摂取により胎児の発育が良くなるものではありません。

保存方法

合成保存料、酸化防止剤は添加しておりませんので、高温、直射日光を避けて保存し、分包は開封後すぐにお飲みください。また、小児の手の届かない所に保管してください。

使用上の注意

●原材料表示をよくご覧いただき、アレルギーの心配のある方はご使用をお控えください。
●薬を服用あるいは、医師の治療を受けておられる方、妊娠・授乳中の方は、医師にご相談の上ご使用ください。

お召し上がり方

●1日3粒を目安に、毎日お飲みください。
●食品ですので、いつお飲みいただいても結構です。
●まずは、2週間継続してお飲みください。

大豆イソフラボンとは

大豆の胚芽に含まれている植物の色素成分であるフラボノイドの一種。豆腐や納豆などの大豆食品をよくとる日本人にとっては、日頃からなじみの深い成分です。
「大豆イソフラボンサプリメントを使用するにあたっての注意事項」
・妊娠中・授乳中・乳幼児及び小児は摂取しないで下さい。
・過剰摂取にご注意下さい。
・病院で治療中の方の摂取については担当医にご相談下さい。
大豆イソフラボン、特定保健用食品の1日摂取上限量に関する報道

エゾウコギとは

エゾウコギは厳寒の地に自生するウコギ科の落葉灌木です。英名はシベリアンジンセン。高麗人参や三七人参と同じウコギ科に属します。サポニン、リグナンなどのトリテルペイド配当体が含まれ、さらに特徴としてはエレウタロサイドEというリグナン系化合物が含まれていることです。

栄養機能食品(ビタミンB1)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB1」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-25mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg

栄養機能食品(ビタミンB2)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB2」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.33-12mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.1mg

栄養機能食品(ナイアシン)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ナイアシン」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:3.3-60mg。
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):11mg

栄養機能食品(ビタミンB6)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB6」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-10mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg

栄養機能食品(葉酸)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「葉酸」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:赤血球の形成を助けるとともに、胎児の正常な発育に寄与する栄養素です。注意:胎児の正常な発育に寄与する栄養素ですが、多量摂取により胎児の発育がよくなるものではありません。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:60-200μg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):200μg

栄養機能食品(ビオチン)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビオチン」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:14-500μg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):45μg

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原材料
グレープシードオイル
ゼラチン(魚由来)
燕の巣エキス
大豆イソフラボン
鮭白子エキス
エゾウコギエキス
亜鉛酵母
ナイアシン
ビタミンB2
ビタミンB6
ビタミンB1
葉酸
ビオチン
ビタミンB12
グリセリン
ミツロウ

栄養成分表
(3粒あたり)
エネルギー7.30kcal
たんぱく質0.58g
脂質0.51g
炭水化物0.09g
ナトリウム3.37mg
ビタミンB10.6mg
ビタミンB20.78mg
ナイアシン15mg
ビタミンB60.69mg
葉酸99μg
ビタミンB120.78μg
ビオチン19.8μg
 

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