| コラーゲン(ゼラチン由来)について |
●原材料:豚 *本品のコラーゲン(ゼラチン由来)には、BSE発生国の牛由来特定危険部位原材料は含まれておりません。 |
| 商品説明文 |
| 「プラセンエース液 720ml」は、主原料にプラセンタエキスをはじめ、高麗人参エキス、特殊加工無臭ニンニクエキス、コエンザイムQ10と各種ビタミンB群等を配合したドリンクです。美容を心がける方、不規則な生活を強いられている方、食事のバランスが悪い方などにおすすめの自然栄養補助食品です。ご家族皆様の健康維持にお役立て下さい。飲みやすいフルーツミックス味です。 |
| 摂取上の注意 |
●開封後、金属キャップは、替えキャップに付け替えてください。 ●使用後は替えキャップをしっかり閉じてください。 ●一度開封した後は必ず冷蔵庫に保管してください。 ●プラセンタエース液には数多くの植物成分等が含まれているため、まれに沈殿を生じることがございますが、品質上の問題は全くございません。安心してお召し上がりください。また、その場合、お召し上がり前に軽く振ってからお召し上がりください。 |
| ローヤルゼリーとは |
| ローヤルゼリーは働きバチ花粉からつくる白い乳状のゼリー状の分泌物です。王乳ともいいます。ハチの幼虫は生後3日間、このごちそうを食べますが、女王バチとなる者だけは、その後もローヤルゼリーを食べ続けます。ハチミツに比べアミノ酸類が豊富に含まれ、そのほかに脂肪酸、ビタミン、ミネラルなどを含みます。 |
| はとむぎ(ハトムギ)とは |
| はとむぎは中国南部から東南アジアを原産地とするイネ科の一年生作物。種実は古くから健康、美容のために用いられてきました。たんぱく質、カルシウム、カリウム、ビタミンB2などを豊富に含みます。 |
| 高麗人参とは |
| 高麗人参はウコギ科の植物です。朝鮮人参、オタネニンジンともいいます。根の先が二股あるいはいくつかの股に分かれているのが特徴です。その形が人に似ているために「人参」と名付けられました。 |
| オタネニンジンとは |
| オタネニンジンは中国東北部から朝鮮半島にかけて自生しているウコギ科の植物です。朝鮮人参、高麗人参とも呼ばれます。根の先が二股あるいはいくつかの又に分かれているのが特徴です。その形が人に似ているために「人参」と名付けられました。日本には8世紀に渡来し、その栽培が奨励され、種子を諸藩に配布したところから、御種ニンジンと呼ばれました。 |
| ジンセンとは |
| ジンセンは、「人参」とも呼ばれ、アジアや北アメリカが原産のハーブです。非常に古い歴史を持ち、健康のために用いられてきました。産地によって、朝鮮人参、シベリアンジンセン、アメリカンジンセンなどいくつかの種類があり、成分の種類も異なります。 |
| コエンザイムQ10(CoQ10)とは |
コエンザイムは、脂溶性のビタミン様物質で、ヒトのミトコンドリアに最も多く存在しています。食品で多くのコエンザイムを含むものには、レバーやモツ、牛肉、カツオなどがあります。コエンザイムは、2001年4月から食品として販売可能になった成分です。
●コエンザイムQ10に妊娠中・授乳中の摂取について コエンザイムQ10の妊娠中・授乳中の摂取はお控えいただくか、担当医にご相談ください。 コエンザイムQ10は体内に存在する補酵素ですので、安全性については特に問題ないとは思われるのですが、妊婦さんや授乳婦さんを対象にした臨床は道徳上行なうことができず、安全性については十分なデータがないことから、万が一のことを考えてお控えいただいたほうがよろしいと思います。 |
| にんにくとは |
| にんにくはユリ科ネギ属の多年草。紀元前6世紀頃には中国、インド、エジプト、などで栽培が行われていました。ツタンカーメンの墓の中からは数個のガーリックが発見されています。含有成分アリシンがあのニンニクの独特な臭いのもととなっています。 |
| 生姜(しょうが)とは |
| 生姜は東洋の香辛料と思われがちですが、実は古代ギリシャ人も利用していました。東南アジア原産で、世界中の熱帯地方にもたらされました。 |
| ジンジャーとは |
| ジンジャーは和名で生姜(ショウガ)。東洋の香辛料と思われがちですが、実は古代ギリシャ人も利用していました。東南アジア原産で、世界中の熱帯地方にもたらされました。 |
| コラーゲンとは |
| コラーゲンは動物のからだの中の結合細胞に多く含まれる繊維状のたんぱく質のひとつです。加熱するとゲル化する性質を持っています。 |
| エゾウコギとは |
| エゾウコギは厳寒の地に自生するウコギ科の落葉灌木です。英名はシベリアンジンセン。高麗人参や三七人参と同じウコギ科に属します。サポニン、リグナンなどのトリテルペイド配当体が含まれ、さらに特徴としてはエレウタロサイドEというリグナン系化合物が含まれていることです。 |
| オットセイエキスとは |
| オットセイの筋肉から抽出したエキスをカロペプチドといいます。オットセイは、気候の厳しい寒冷地に住むイヌイットが、食糧として大切にしてきました。 |