ピジョン ほ乳ビン 母乳実感 プラスチック製 240ml

ピジョン ほ乳ビン 母乳実感 プラスチック製 240ml
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発売元 ピジョン

商品番号:P212560H


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容器容量:240ml
サイズ:207*66*62(mm)
JANコード: 4902508005784

ピジョン ほ乳ビン 母乳実感 プラスチック製 240mlの関連成分


 
商品説明

「ピジョン ほ乳ビン 母乳実感 プラスチック製 240ml」は、まるでお母さんのおっぱいのようにのびてつぶれない乳首タイプを採用。やわらかくふくらみがあるので、赤ちゃんが大きく口を開けることができ、哺乳運動がスムーズに。自然な飲み口で、ムズがる赤ちゃんも安心。電子レンジ・煮沸消毒OK。環境ホルモンを含まない新素材PESのプラスチックビン。240mlサイズです。

材料の種類

フード ポリプロピレン
キャップ ポリプロピレン
乳首 合成ゴム(シリコーンゴム)
びん ポリエーテルサルホン(PES)
ニップルピン ポリプロピレン

乳首の吸い穴の形状

スリーカット

使用方法と注意

  • 洗浄・・・清潔に衛生的になるように、心がけましょう。
    • はじめてご使用になる前にも必ず洗浄・消毒しましょう。
    • ご使用後は、すぐにぬるま湯につけ、「ピジョン哺乳びん野菜洗い」で洗いましょう。
    • プラスチックびんの洗浄にはスポンジブラシを使いましょう。
    • 乳首は裏返してからていねいに洗いましょう。とくに通気孔は、よくもみ洗いをしてください。つまると乳首のつぶれやびん内へのとびこみなど思わぬ事故の原因になります。
    • 吸い穴と通気孔がまれにつまることがあります。ご使用前にニップルピンでおたしかめください。吸い穴と通気孔をニップルピンの先端で軽くつついて、こまめにお手入れしてください。つまると乳首のつぶれやびん内へのとびこみなどの原因となります。
  • 消毒・・・必ず消毒してからご使用ください。
    • <煮沸消毒>
      ・大きな鍋にお水をたっぷり入れ、よく洗浄した乳首・びん・キャップ・フードを入れ、火にかけ沸騰させます。消毒時間は沸騰後3〜5分です。
      ・お湯をたっぷり入れて煮沸しないとナベのふちについて変形するおそれがあります。
      ・過度の煮沸は製品を早くいためます。
    • <薬液消毒>
      ・薬液消毒には「ピジョンミルクポン」等、哺乳びん・乳首専用の消毒薬をご使用ください。詳しくは、消毒薬の取扱説明書に従ってください。
      ・薬液消毒の場合、印刷の色が薄くなることがあります。
    • <電子レンジ消毒>
      ・必ず専用の器具をご使用ください。哺乳びんや部品をそのままで電子レンジに入れて消毒することはできません。
      ・消毒方法は器具の取り扱い方法に従ってください。
      ・ご使用の電子レンジの取扱説明書に従ってご使用ください。
  • 授乳・・・母乳と同じ10〜15分でのませましょう。
    • 赤ちゃんを必ずダッコして10〜15分で飲ませましょう。
    • 授乳の際は、保護者の監督のもとで行ってください。
  • 乳首孔サイズの選び方・・・赤ちゃんに大切な哺乳運動。哺乳力に応じた乳首の穴サイズを選びましょう。
    • はじめはS
      自分ではまだコントロールできない赤ちゃんのために。
    • 2〜3ヶ月頃からはスリーカット
      飲む量が増えて15分以上かかるようになったら。
  • 乳首・・・乳首は2コ以上を交互に使いましょう。
    • 1つの乳首に赤ちゃんがなじむと新しい乳首にかえてもイヤがることがあります。
      乳首は2コ以上を交互にお使いください。同じ乳首を長く使うと弾力性がなくなり、破れやすく思わぬ事故の原因になります。シリコーンゴムは2ヶ月位を目安に早めにお取り替えください。
      歯の生えている赤ちゃんが、かんで引っ張ると裂けることがありますので、ご注意ください。
      乳首の表面がベタついたり、先端がふくらんだものは、ゴムが老化していますので、ご使用にならないでください。
  • 組み立て方
    • 乳首をキャップに通します。
    • びんにセットします。
    • キャップを閉めてください。
    • おでかけや、使わない時に、フードをセットしておけばホコリがつかず衛生的です。
    • キャップは乳首がはずれないよう、きちんとしめてください。また、キャップをしめすぎると、乳首がつぶれることがあります。
  • 調乳・・・詳しい調乳法は粉ミルクの表示をご覧下さい。
    • ヤケドやミルク成分の変質等の原因になりますので、調乳用のお湯には熱湯を使用しないでください。
    • 電子レンジを利用して、哺乳びんで調整用のお湯を作ること、または調乳したミルクを温めることは、お避けください。
    • 調乳後、びんを斜め下に向けるとミルクが飛び出ます。しばらくそのままにして、ミルクがポタポタと落ちるようになってから授乳してください。
    • お子様のそばで調乳するのは、危険ですのでお避けください。

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