ニガウリ・レイシ・ギャバ複合体 AHB-21

ニガウリ・レイシ・ギャバ複合体 AHB-21
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製造元 金秀バイオ

商品番号:N213260H


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内容量:75g(250mg*300粒)
約1ヶ月分
一日量(目安):10粒
サイズ:60*60*105(mm)
JANコード: 4958349180135

ニガウリ・レイシ・ギャバ複合体 AHB-21の関連成分


 
商品説明

「ニガウリ・レイシ・ギャバ複合体 AHB-21」は、レイシ菌糸体エキス、ガンマーアミノ酪酸(ギャバ)が豊富な玄米エキス、ニガウリから独自の方法で抽出した成分などを複合させた栄養補助食品。レイシ菌糸体エキスは、沖縄特産のサトウキビの搾りかす「バガス」を主成分とする培地で培養後抽出しました。
ほかにも、魚由来ペプチド、紅参エキス末、アガリクス菌糸体抽出物、グルタミン酸など体によいといわれる成分を配合した本格的な栄養補助食品です。300粒。

霊芝(レイシ)とは

霊芝はサルノコシカケ科に属する担子菌類の一品種です。梅などの古木10万本に2-3本しか採取できないという希少品種で、めったに人目にふれることがありませんでした。和名はマンネンタケといいます。

苦瓜(ニガウリ)とは

ニガウリはアジア原産のウリ科の植物で、昔から中国料理によく使われてきた独特の苦味を持つ野菜のひとつです。ゴーヤとも呼ばれています。沖縄では昔から日常的に食されている栄養価の高い野菜のひとつです。ビタミンC、カリウム、マグネシウム、カルシウムなどの栄養素がバランスよく含まれています。種には、共役リノレン酸が豊富に含まれています。

ギャバとは

ギャバは、正式にはガンマアミノ酪酸(らくさん)と言うアミノ酸の一種です。英語名がgamma-AminoButyric Acidなので頭文字を取ってGABA(ギャバ)と略称されています。種子の胚芽部分に多く含まれ、特に発芽の際に多く作られます。発芽玄米などに多く含まれる成分です。

ゴーヤーとは

ゴーヤはアジア原産のウリ科の植物で、独特の苦味を持つことから「ニガウリ」とも呼ばれます。沖縄では昔から日常的に食されている栄養価の高い野菜のひとつです。ビタミンC、カリウム、マグネシウム、カルシウムなどの栄養素がバランスよく含まれています。種には、共役リノレン酸が豊富に含まれています。

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原 材 料
レイシ菌糸体エキス末
ニガウリエキス末
玄米胚芽エキス末(ガンマーアミノ酸(GABA)含有)
魚由来ペプチド
アガリクス菌糸体エキス末
紅参エキス末
グルタミン酸
デキストリン
乳糖
結晶セルロース
シュガーエステル

栄養成分表
(100gあたり)
エネルギー386kcal
たんぱく質33.8g
脂質3.9g
炭水化物54.0g
ナトリウム235mg
 

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