ニッケン しそ油(えごま油) 120粒入
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※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります
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商品番号:N210700H まだレビューはありません
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内容量:30g(250mg*120粒)
約24-40日分
1日量(目安):3-5粒
サイズ:55*55*98(mm)
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JANコード: 4976104822915
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ニッケン しそ油(えごま油) 120粒入の関連成分
ゼラチン(カプセル)について ●原材料:牛 商品説明 「ニッケン しそ油(えごま油) 120粒入」は、しその実から抽出した油が原料。しその実は不飽和脂肪酸の一種、α-リノレン酸を豊富に含んでいます。イワシ・サバなどの青身魚や、オリーブ油・サラダ油などの植物性脂肪に多く含まれている不飽和脂肪酸は現代の食生活では不足しがちな栄養素です。大量に食べるのは難しい食品こそ、成分をぎっしり凝縮した錠剤をご利用ください。脂溶性のビタミンE配合。 シソ(紫蘇)とは シソは中国が原産のシソ科の一年草で、赤ジソや青ジソなどがあります。シソ特有の香りはペリルアルデヒドという精油成分によるものです。シソの葉にはα-リノレン酸という必須脂肪酸やポリフェノールが豊富に含まれています。特にシソ科の植物に含まれる「ロズマリン酸」というポリフェノールは最近注目されており、赤ジソにより多く含まれています。また、赤ジソには赤色のアントシアニン系色素成分の「シソニン」も含まれています。シソの実から搾られるシソ油には、α-リノレン酸が約70%と高含有。α-リノレン酸は体内でEPAやDHAに代謝されますので、これらの働きもあわせ持っています。 えごまとは えごまは別名ジュウネンと呼ばれる東南アジア原産のシソ科の一年草で、通常の「ごま」と呼ばれる植物とは全く違うものです。えごまの種子を圧搾して取れる油は、えごま油、しそ油などと呼ばれます。えごま油(しそ油)は、豊かな風味や芳香を持ち、必須脂肪酸であるα-リノレン酸が豊富に含まれている油です。α-リノレン酸は、n-3系多価不飽和脂肪酸グループのEPA、DHAになることが特徴です。 しそ油(えごま油)とは しそ油(えごま油)とは、シソ科のシソ、または同じ仲間のエゴマの実から搾られる油で、必須脂肪酸(体内で合成することができず、食品からの摂取が必要な脂肪酸)であるα−リノレン酸を豊富に含みます。しそ油(えごま油)は「動物性脂肪」「リノール酸主体の植物性油」に次ぐ、“第3の油”として注目されています。α−リノレン酸はn-3系(オメガ3系)の多価不飽和脂肪酸で、体内でEPAやDHAに代謝されますので、これらの働きもあわせもっています。しそ油(えごま油)は、熱に弱く、酸化されやすい性質をもつ油ですので、ドレッシングや料理の仕上げなどに向いています。 こちらのスペースにこの商品に関するメーカー様からのコメントを無料で掲載できます。お申し込みはこちらまで。
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