| 商品説明文 |
| 「三七人参南参王(なんじんおう)(60包入り)」は三七人参の豊かな栄養素、活性素をうすき製薬独自の製法で抽出し、霊芝、ウコンをバランス良く配合した飲みやすい粒状です。分包式のアルミ包装で品質も長期間安定しています。 |
| 三七人参とは |
| 三七人参は、中国南方の秘境、雲南省の高地「文山」で、ミネラルを豊富に含む文山独特の土壌の栄養素、活性素をじっくりと吸い続けながら育てられています。三七人参の大きさは、親指くらいしかなく、3年以上もの長い年月をかけてやっとここまで育ちます。この小さなからだの中には、サポニン、フラボノイド、ミネラル、ビタミンなどの豊富な栄養素、活性素がしっかり隠されています。文字通り「南の人参の王様」です。 |
| 霊芝とは |
| 霊芝とは、日本ではマンネンタケ、サイワイタケとも呼ばれ、サルノコシカケ科のキノコで古来から珍重されてきました。湿気のある山林などに自生しているものです。霊芝には、赤柴・青芝・黄芝・黒芝・白芝・紫芝の6種類があり、オリゴ糖、アミノ酸、核酸、トリテルペノイド、食物繊維質、多糖類、タンパク多糖等がバランス良く含まれています。 |
| 三七人参(サンシチニンジン)とは |
| 三七人参は中国南西部(雲南、四川、広西省)を原産地とするウコギ科の多年草で田七人参とも呼ばれます。三七の名称は根が必要な大きさに育つのに3-7年かかることからとも、茎から伸びた3本の枝の先にそれぞれ7枚の葉がつくからともいわれています。 |
| 霊芝(レイシ)とは |
| 霊芝はサルノコシカケ科に属する担子菌類の一品種です。梅などの古木10万本に2-3本しか採取できないという希少品種で、めったに人目にふれることがありませんでした。和名はマンネンタケといいます。 |
| ウコン(うこん)とは |
ウコンは熱帯アジア原産のショウガ科ウコン属の多年草。春にピンクの花を咲かせる春ウコンと、秋に白い花を咲かせる秋ウコンがあります。春ウコンは鮮やかな黄色で辛味と苦味あり、秋ウコンはダイダイ色で苦味がありません。秋ウコンは従来カレー粉として利用されており、洋名ターメリックとも呼ばれます。黄色い色素であるクルクミンや精油成分を含んでいます。
●ウコン類の妊娠中・授乳中の摂取について 妊娠中のサプリメントでの摂取はお控えください。多量の摂取は子宮を刺激する可能性があります。授乳中はスパイス程度で摂取する場合は安全と思われますがそれ以上の量の摂取については信頼できるデータが充分ではございません。 |
| 秋ウコン(秋うこん)とは |
●ウコン類(秋ウコン)の摂取上の注意 ウコン類(秋ウコン)を長期に続ける場合、1日3gまで(茶剤として4.5-9.0g)を目安としてください。また、病院で治療中の方はウコン類(秋ウコン)の摂取について必ず担当医にご相談ください。 |
| ジンセンとは |
| ジンセンは、「人参」とも呼ばれ、アジアや北アメリカが原産のハーブです。非常に古い歴史を持ち、健康のために用いられてきました。産地によって、朝鮮人参、シベリアンジンセン、アメリカンジンセンなどいくつかの種類があり、成分の種類も異なります。 |
| 田七人参(デンシチニンジン)とは |
| 田七人参は中国南西部(雲南、四川、広西省)を原産地とするウコギ科の多年草で三七人参とも呼ばれます。三七の名称は根が必要な大きさに育つのに3-7年かかることからとも、茎から伸びた3本の枝の先にそれぞれ7枚の葉がつくからともいわれています。 |