万養寿 210粒

万養寿 210粒
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発売元 サッポロエージェンシー

商品番号:M110400H


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内容量:52.5g(250mg*210粒)
約1ヵ月分
1日量(目安):6-9粒
サイズ:53*53*100(mm)
JANコード: 4963856222360

万養寿 210粒の関連成分


 
商品説明

「万養寿 210粒」は、キノコの中でも最もβ-グルカン含有量の多い鹿角霊芝を、独自の先端技術を駆使して栽培し、その成分をあますところなく抽出したエキスと子実体を粉末化しています。さらに、ほかのキノコにはない分子量をもつメシマコブ、人気の高いアガリクスを加えて、3種のキノコを組み合わせました。栄養豊富なビール酵母、ニゲロオリゴ糖もプラス。
本品は、飲みやすい粒状の健康補助食品です。

アガリクス原材料について

アガリクス産地:日本
使用部位:菌糸体
毒性検査書の有無:有り
安全性試験報告書の有無:有り

霊芝(レイシ)とは

霊芝はサルノコシカケ科に属する担子菌類の一品種です。梅などの古木10万本に2-3本しか採取できないという希少品種で、めったに人目にふれることがありませんでした。和名はマンネンタケといいます。

アガリクスとは

アガリクスは1965年にブラジルで日本人が初めて栽培に成功したキノコで、学名は「アガリクス・ブラゼイ」、姫マツタケ、カワリハラタケとも呼ばれています。アガリクスはもともとはブラジルのビエダーデ地方特産のキノコですが、その成分が注目されるようになりました。アガリクスの成分はタンパク質が約40%と多く、その他にビタミンB2・D、マグネシウム、カリウム、リノール酸、リン脂質が含まれています。また、キノコ特有の成分β-グルカンの含有量が多いのも特徴です。

メシマコブとは

メシマコブは、日本原産の有用キノコです。長崎県の男女群島にある「女島(メシマ)」に野生する桑の幹に寄生する「コブ」状のキノコである事から、その名がついたとされます。中国では「桑黄」と呼ばれます。

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原 材 料
鹿角霊芝(TDK)エキス末
アガリクス茸菌糸体
メシマコブ菌糸体
ビール酵母(ヱビスビール)
デキストリン
サイクロデキストリン
ニゲロオリゴ糖
シュガーエステル

栄養成分表
(6粒(1.5g)当り)
エネルギー6kcal 
たんぱく質0.21g 
脂質0.03g 
炭水化物1.12g 
ナトリウム8.3mg 
 

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