クロス 美養健彩 天然六茸の健康案内茶
|
※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります
|
商品番号:K320080H まだレビューはありません
|
|
内容量:60g(3g*20包)
サイズ:140*80*100(mm)
|
JANコード: 4958056302929
|
クロス 美養健彩 天然六茸の健康案内茶の関連成分
|
商品説明 「クロス 美養健彩 天然六茸の健康案内茶」は、計6種の茸を独自の配合率で生み出したアガリクス茶です。β-グルカンが豊富な事で人気のある、ブラジル直輸入のアガリクス・ブラゼイムリルのほか、更にアガリクス茸の約3倍のβ-グルカンを含む山伏茸、霊芝、舞茸、椎茸、しめじを使用。それぞれの茸から抽出される風味が重なり合う事で、和の香りを生み出して味わいを更に深めています。茶葉にははぶ茶、はと麦茶、浜茶を使用。手軽にお飲みいただける分包タイプ、20包入り。 アガリクスとは アガリクスは1965年にブラジルで日本人が初めて栽培に成功したキノコで、学名は「アガリクス・ブラゼイ」、姫マツタケ、カワリハラタケとも呼ばれています。アガリクスはもともとはブラジルのビエダーデ地方特産のキノコですが、その成分が注目されるようになりました。アガリクスの成分はタンパク質が約40%と多く、その他にビタミンB2・D、マグネシウム、カリウム、リノール酸、リン脂質が含まれています。また、キノコ特有の成分β-グルカンの含有量が多いのも特徴です。 ヤマブシタケ(山伏茸)とは ヤマブシタケは、日本や中国の深山幽谷で、稀に発見されるキノコで、中国では古くから利用されています。 霊芝(レイシ)とは 霊芝はサルノコシカケ科に属する担子菌類の一品種です。梅などの古木10万本に2-3本しか採取できないという希少品種で、めったに人目にふれることがありませんでした。和名はマンネンタケといいます。 舞茸(マイタケ)とは マイタケはサルノコシカケ科のキノコで、幾重にも重なる豊かなひだ状の傘が舞い姿に似ているところから、その名が付いたと言われます。野生では少量しかとれず、貴重な食用茸として大切にされてきました。1975年頃から裁培が始まって以来、食用としてだけでなく、その高い栄養価の研究が広く進められています。 椎茸とは 椎茸は、日本や中国で代表的なキシメジ科のキノコで、最も身近な食用キノコです。300年くらい前から栽培されてきた記録があり、今では生も乾燥品も1年中供給されています。古くから健康によいとされ、日本では1960年代の終わり頃から再認識され、今日でも根強い人気があります。 ハブ茶とは ハブ茶はエビスグサを原料とする健康茶です。エビスグサは北米原産のマメ科の一年草です。 こちらのスペースにこの商品に関するメーカー様からのコメントを無料で掲載できます。お申し込みはこちらまで。
|
|
|||||||||||||||||||||







