| 商品説明文 |
「玄源 玄米胚芽」は、良質なたんぱく質やビタミンE、ビタミンB1、食物繊維、マグネシウムなどが豊富に含まれている新鮮な玄米胚芽を、加工し粉末化した保健機能食品(栄養機能食品)です。そのままお召し上がりいただいたり、牛乳やスープ、ハンバーグやフライの衣など、各種、料理に混ぜてお使いいただけます。毎日の健康のサポートにぜひご利用ください。 *本品は、特定保健用食品とは異なり、厚生労働省の個別審査を受けたものではありません。 *多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。 |
| 玄米とは |
| 玄米とは米の外側のモミ殻を取り除いたものです。「完全食」といわれるようにビタミン、ミネラル、食物繊維をバランスよく含み特にビタミンB1、B2、B6、B12、パントテン酸、葉酸などのB群の豊富なのが特徴です。 |
| 栄養機能食品(ビタミンE)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンE」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.4-150mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):8mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB1)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB1」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-25mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg |