| 商品説明文 |
| 「ドクターシーラボ マルチミネラル」は、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、鉄、銅の栄養機能食品です。普段の食事で摂るのが難しいといわれる代表的な5つのミネラルを、バランス良く配合しています。毎日の栄養補給に。亜鉛の摂りすぎは、銅の吸収を阻害するおそれがありますので、過剰摂取にならないよう注意してください。多量に摂取すると軟便(下痢)になることがあります。乳幼児・小児は摂取を避けてください。 |
| 栄養機能 |
マグネシウムは、骨や歯の形成に必要で、多くの体内酵素の正常な働きとエネルギー産生を助けるとともに、血液循環を正常に保つのに必要な栄養素です。 亜鉛は、味覚を正常に保つ、皮膚や粘膜の健康維持を助ける、たんぱく質・核酸の代謝に関与して健康維持に役立つ栄養素です。 鉄は、赤血球を作るのに必要な栄養素です。 銅は、赤血球の形成を助け、多くの体内酵素の正常な働きと骨の形成を助ける栄養素です。 カルシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素です。 |
| お召し上がり方 |
| 1日5粒を目安に、水かぬるま湯とともにお召し上がりください。 |
| 使用上の注意 |
・亜鉛:亜鉛の採りすぎは銅の吸収を阻害する恐れがありますので、過剰摂取にならないよう注意してください。乳幼児・小児は本品の摂取を避けてください。 ・銅:乳幼児・小児の本品の摂取を避けてください。 ・マグネシウム:多量に摂取すると軟便(下痢)になることがあります。乳幼児・小児は本品の摂取を避けてください。 ・万が一体質や体調に合わない場合は中止してください。 ・通院中、服薬中、妊娠中、授乳中の方は担当専門医にご相談の上お召し上がりください。 ・天然原料使用のため、色調に多少の違いが生じる場合がございますが、品質に問題はございません。 ・本品は、特定保健用食品とは異なり、厚生労働省の個別審査を受けたものではありません。 ・多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。 ・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。 |
| 栄養機能食品(カルシウム)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「カルシウム」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:骨や歯の形成に必要な栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:210-600mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):700mg
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| 栄養機能食品(鉄)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「鉄」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:赤血球を作るのに必要な栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.25-10mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):7.5mg
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| 栄養機能食品(マグネシウム)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「マグネシウム」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:骨や歯の形成に必要で、多くの体内酵素の正常な働きとエネルギー産生を助けるとともに、血液循環を正常に保つのに必要な栄養素です。注意:多量に摂取すると軟便(下痢)になることがあります。乳幼児・小児は摂取を避けてください。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:75-300mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):250mg |
| 栄養機能食品(亜鉛)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「亜鉛」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:味覚を正常に保つ、皮膚や粘膜の健康維持を助ける、たんぱく質・核酸の代謝に関与して健康維持に役立つ栄養素です。注意:亜鉛の摂りすぎは、銅の吸収を阻害するおそれがありますので、過剰摂取にならないよう注意してください。乳幼児・小児は摂取を避けてください。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.10-15mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):7.0mg
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| 栄養機能食品(銅)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「銅」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:赤血球の形成を助け、多くの体内酵素の正常な働きと骨の形成を助ける栄養素です。注意:乳幼児・小児は摂取を避けてください。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.18-6mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):0.6mg
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