| 商品説明文 |
| 「大地のちから 1.2g*60包」は、玄米培地で栽培されているアガリクス、メシマコブ、霊芝、冬虫夏草、マイタケ、チャーガ、ヤマブシタケの7種のきのこをバランス良く配合した健康補助食品です。話題の成分、アラビノキシランが豊富に含まれています。毎日の健康維持にご活用ください。 |
| アガリクスとは |
| 1965年にブラジルで日本人が初めて栽培に成功したキノコで、学名は「アガリクス・ブラゼイ」、姫マツタケ、カワリハラタケとも呼ばれています。もともとはブラジルのビエダーデ地方特産のキノコですが、その成分が注目されるようになりました。成分はタンパク質が約40%と多く、その他にビタミンB2・D、マグネシウム、カリウム、リノール酸、リン脂質が含まれています。また、キノコ特有の成分β-グルカンの含有量が多いのも特徴です。 |
| 霊芝(レイシ)とは |
| 霊芝はサルノコシカケ科に属する担子菌類の一品種です。梅などの古木10万本に2-3本しか採取できないという希少品種で、めったに人目にふれることがありませんでした。和名はマンネンタケといいます。 |
| 冬虫夏草とは |
| 冬虫夏草は、夏になって虫が茸になる姿からその名が付き、中国では「虫草」とも呼ばれます。キノコが蝶、蛾、ハチなどの幼虫に寄生したもので、幼虫の養分を吸収し夏になると発芽して草になります。18種類のアミノ酸をはじめ、ミネラル、ビタミンなどが含まれています。 |
| メシマコブとは |
| メシマコブは、日本原産の有用キノコです。長崎県の男女群島にある「女島(メシマ)」に野生する桑の幹に寄生する「コブ」状のキノコである事から、その名がついたとされます。中国では「桑黄」と呼ばれます。 |
| 舞茸(マイタケ)とは |
| マイタケはサルノコシカケ科のキノコで、幾重にも重なる豊かなひだ状の傘が舞い姿に似ているところから、その名が付いたと言われます。野生では少量しかとれず、貴重な食用茸として大切にされてきました。1975年頃から裁培が始まって以来、食用としてだけでなく、その高い栄養価の研究が広く進められています。 |
| ヤマブシタケ(山伏茸)とは |
| ヤマブシタケは、日本や中国の深山幽谷で、稀に発見されるキノコで、中国では古くから利用されています。 |