ブラジル産アガリクス茸原体箱入り90g

ブラジル産アガリクス茸原体箱入り90g
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輸入元 ライフ21

商品番号:B311020H


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内容量:90g
サイズ:55*170*290(mm)
JANコード: 4543253000176

ブラジル産アガリクス茸原体箱入り90gの関連成分


 
商品説明

「ブラジル産アガリクス茸原体箱入り90g」は、成分が極めて豊富なアガリクス茸100%です。
ブラジルサンパウロ近郊原産のアガリクスは、肥沃な土と清らかな水、温度、湿度、日照などの気象条件がアガリクスを上質にします。摘みたてを新鮮な内に低温長時間乾燥させているので大地の栄養が生きています。
ブラジル農水省許可のAAOマーク付。生産者 今野隆之。

アガリクス茸の煎じ方

アガリクスの成分は壊れやすい為、古くから独特の飲み方が伝えられています。
●一日分(約5g)アガリクス茸を600ccのお湯に入れて耐熱ポットでトロ火で約30分ほど煮出します。アガリクス茸にエキスが水に溶け出して茶色くなります。これを数回に分けてお召し上がり下さい。アガリクス茸を取り出してから冷蔵庫に入れ、2日以内に飲みきりましょう。

栽培方法

1.ブラジル・サンパウロ産アガリクス茸は、15日間かけて発酵させた堆肥に種菌をいれ、菌糸体になるまで約80日間培養します。堆肥ごと畑に移し、キビワラで覆って光や熱の量を加減しながら根気よく菌糸体を育てていきます。
2.芽がでるのは約20-30日後。収穫は一本一本丁寧に手摘みで行います。
3.乾燥はその日のうちにじっくり。自己酵素発酵力が強い為、直に黒く変色する為、また、成分は急激な温度変化にとても弱い為です。成分が破壊しないように摂氏50度で24時間かけて行います。

アガリクスとは

アガリクスは1965年にブラジルで日本人が初めて栽培に成功したキノコで、学名は「アガリクス・ブラゼイ」、姫マツタケ、カワリハラタケとも呼ばれています。アガリクスはもともとはブラジルのビエダーデ地方特産のキノコですが、その成分が注目されるようになりました。アガリクスの成分はタンパク質が約40%と多く、その他にビタミンB2・D、マグネシウム、カリウム、リノール酸、リン脂質が含まれています。また、キノコ特有の成分β-グルカンの含有量が多いのも特徴です。

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原 材 料
無農薬自然栽培アガリクス茸
 

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