| 商品説明文 |
| 「びわ茶 無憂扇 10g*15包」は、びわ茶、はぶ茶、はと麦など10種類の自然草をブレンドしたお茶です。ベースとなるびわの葉が、インドの古い経典に「無憂扇」と記されている事からネーミングされました。お茶として飲むほかにも、はちみつやレモン、焼酎などとブレンドしてもおいしくいただけます。急須に入れても煎じても、アイスでもホットでも召し上がれます。煎じた後は入浴剤にも利用できます。まろやかな味と上品な香りをご家庭でお楽しみください。15包入り。 |
| お召し上がり方 |
●急須に1袋を入れ熱湯を注ぎお茶の要領でお飲みください。 ●煎じた場合:1.2L-1.5Lの沸騰した湯の中に1袋入れ10分間ほど煎じてお飲みください。また、夏場には、冷やしてもおいしくいただけます。 |
| びわとは |
| びわは中国原産のバラ科の植物です。日本へは平安時代に渡来したと言われます。ビワの実にはビタミンAが多く含まれていて、カロチンはトマトの2倍含まれます。葉に含まれるレートリル(ビタミンB17)が大変注目されています。 |
| ハブ茶とは |
| ハブ茶はエビスグサを原料とする健康茶です。エビスグサは北米原産のマメ科の一年草です。 |
| 霊芝(レイシ)とは |
| 霊芝はサルノコシカケ科に属する担子菌類の一品種です。梅などの古木10万本に2-3本しか採取できないという希少品種で、めったに人目にふれることがありませんでした。和名はマンネンタケといいます。 |
| 高麗人参とは |
| 高麗人参はウコギ科の植物です。朝鮮人参、オタネニンジンともいいます。根の先が二股あるいはいくつかの股に分かれているのが特徴です。その形が人に似ているために「人参」と名付けられました。 |
| オタネニンジンとは |
| オタネニンジンは中国東北部から朝鮮半島にかけて自生しているウコギ科の植物です。朝鮮人参、高麗人参とも呼ばれます。根の先が二股あるいはいくつかの又に分かれているのが特徴です。その形が人に似ているために「人参」と名付けられました。日本には8世紀に渡来し、その栽培が奨励され、種子を諸藩に配布したところから、御種ニンジンと呼ばれました。 |