| 商品説明文 |
「おいしいくろ酢 10倍濃縮 1000ml」は、黒酢に、りんご果汁、老陳酢、もろみ酢、精製ハチミツなどを加え、ビタミンC、ビタミンB2、B6を配合した保健機能食品(栄養機能食品)です。さらに、L-カルニチン、コエンザイムQ10、桑の葉エキスなどをプラス。健康や美容が気になる方や、ダイエットのサポートにおすすめです。7-10倍に希釈してお飲みください。 *本品は、特定保健用食品とは異なり、厚生労働省の個別審査を受けたものではありません。 *多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。 |
| お召し上がり方 |
| 1食15mlを7-10倍に希釈して、1日あたり2食を目安にお飲みください。 |
| お召し上がり上の注意 |
・保存料を使用しておりませんので開栓後は冷蔵庫に保管し、お早めにお召し上がりください。 ・加温・冷凍はしないでください。 ・一度移した原液はもとに戻さないでください。 ・天然物を使用しておりますので、沈殿・変色等を生じることがありますが、異常ございません。よく振ってお召し上がりください。 ・希釈して冷蔵庫に保管した場合は2日以内に飲みきってください。 |
| 使用上の注意 |
| 保存料を使用しておりませんので、開栓後は冷蔵庫に保管し、お早めにお召し上がりください。加温、冷凍はしないでください。一度うつした原液はもとにもどさないでください。天然物を使用しておりますので、沈殿・変色等を生じることがありますが、異常ございません。よく振ってお飲みください。希釈して冷蔵庫に保管した場合は2日以内に飲みきってください。 |
| 保存方法 |
| 高温多湿、直射日光を避けて保存してください。 |
| 黒酢とは |
| 黒酢は、米や大麦だけを原料に、壷の中でじっくりと1年以上寝かせて発酵・熟成させ麹菌や乳酸菌の作用で琥珀色に色づいたものです。黒酢には、アミノ酸をはじめとした多くの栄養分が溶け込んでいます。 |
| L-カルニチンとは |
| L-カルニチンは、アミノ酸の一種リジンが体内で変化した物質です。日々の生活や食事内容によって不足しがちになるのがL-カルニチンの特性です。最近ダイエット時の栄養補給に効果的な成分としてL-カルニチンが注目されています。 |
| コエンザイムQ10(CoQ10)とは |
コエンザイムは、脂溶性のビタミン様物質で、ヒトのミトコンドリアに最も多く存在しています。食品で多くのコエンザイムを含むものには、レバーやモツ、牛肉、カツオなどがあります。コエンザイムは、2001年4月から食品として販売可能になった成分です。
●コエンザイムQ10に妊娠中・授乳中の摂取について コエンザイムQ10の妊娠中・授乳中の摂取はお控えいただくか、担当医にご相談ください。 コエンザイムQ10は体内に存在する補酵素ですので、安全性については特に問題ないとは思われるのですが、妊婦さんや授乳婦さんを対象にした臨床は道徳上行なうことができず、安全性については十分なデータがないことから、万が一のことを考えてお控えいただいたほうがよろしいと思います。 |
| 栄養機能食品(ビタミンC)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンC」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:24-1000mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):80mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB2)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB2」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.33-12mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.1mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB6)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB6」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-10mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg
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