| 商品説明文 |
| 「沖縄ウコン茶 3.5g*30袋」は厳重に管理された沖縄の農場において栽培したウコン(沖縄名・ウッチン)を流水で十分に洗浄してスライスした後、乾燥して粉末にしてあります。これは、ウコンの主成分クルクミンが十分に浸出するためです。ウコンを主体に、サルノコシカケ、クコ葉、ハトムギ、カキ葉の栄養を損なわないようにブレンドして、おいしく、しかも美容と健康によいお茶に仕上げました。マイルドで飲みやすく仕上げてありますから、温かいまま、あるいは冷たく冷やしても、おいしくいただくことができます。 |
| お召し上がり方 |
●煮出す場合: 1.沸騰したお湯1リットルに、ウコン茶1袋を入れ、とろ火で約5-10分間煮出しますと、濃い目のお茶ができ上がりますから、パックを取り出して下さい。 2.お好みによって、そのまま、あるいは緑茶などふだん飲んでいらっしゃるお茶、またはお湯で薄めてご賞味下さい。 3.煎出したものを保存するときは、必ず冷蔵庫に保存してください。 ●急須の場合: 1.急須に1袋を入れて、召し上がる量の熱湯を注いでください。 2.1-2分蒸らして、お好みの色になりましたら、お湯呑みに注ぎ、できるだけ湯を残さずに全部注ぎ切ってください。3.1袋で2-3回お楽しみいただけます。 |
| ウコン(うこん)とは |
ウコンは熱帯アジア原産のショウガ科ウコン属の多年草。春にピンクの花を咲かせる春ウコンと、秋に白い花を咲かせる秋ウコンがあります。春ウコンは鮮やかな黄色で辛味と苦味あり、秋ウコンはダイダイ色で苦味がありません。秋ウコンは従来カレー粉として利用されており、洋名ターメリックとも呼ばれます。黄色い色素であるクルクミンや精油成分を含んでいます。
●ウコン類の妊娠中・授乳中の摂取について 妊娠中のサプリメントでの摂取はお控えください。多量の摂取は子宮を刺激する可能性があります。授乳中はスパイス程度で摂取する場合は安全と思われますがそれ以上の量の摂取については信頼できるデータが充分ではございません。 |
| 秋ウコン(秋うこん)とは |
●ウコン類(秋ウコン)の摂取上の注意 ウコン類(秋ウコン)を長期に続ける場合、1日3gまで(茶剤として4.5-9.0g)を目安としてください。また、病院で治療中の方はウコン類(秋ウコン)の摂取について必ず担当医にご相談ください。 |
| クコとは |
| クコは中国・朝鮮半島や日本の各地に分布するナス科の落葉木です。晩秋に真っ赤な実をつけ、この実や根の皮は古くから健康のために利用されてきました。クコの実にはアミノ酸、タンパク質が豊富に含まれ、ベダイン、ゼアキサンチン、フィリイエンなどのアルカロイドも含まれます。 |