フード > 調味料・油 > 食用油 > えごま油 > 
健康食品 > 植物由来 > 野菜 > シソ(紫蘇) >  

えごま油

えごま油
商品を拡大する
※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります


製造販売元 朝日ST
メーカー希望小売価格:\1,029
当社販売価格:\999(税込)

商品番号:A299060H
通常1〜2日以内に出荷予定


内容量:170g
サイズ(外装):高178*幅65*奥行65(mm)
JANコード: 4560132320064
ケンコーコム売上ランキング: 960位

えごま油の関連成分


 
商品説明

「えごま油」は、低温圧搾一番絞りのえごま種子100%を使用した、えごま油(食用油)です。えごまは別名、「ジュウネン」と呼ばれるシソ科の1年草の植物で、αリノレン酸もたっぷり含んでいます。このえごまを厳選し、えごま種子を100%用いて搾りました。ドレッシングやマヨネーズに合わせる他、生野菜にそのままかけてもおいしくお召し上がりいただけます。

保存上の注意

日の当たらない暗い所に保存し、開栓後は冷暗所で保存し、なるべく早くご使用ください。

使用上の注意

油は加熱しすぎると発煙発火しますので、加熱中はその場から離れないでください。また加熱された油に水が入りますと、油が飛び散り火傷をすることがあります。

保存方法

直射日光等の強い光を避け、常温で保存。

しそ油(食用油)とは

シソの実から搾った油です。不飽和脂肪酸のα-リノレン酸を豊富に含んでいます。α-リノレン酸は、体内でEPA(エイコサペンタエン酸)やDHA(ドコサヘキサエン酸)を作る原料ともなります。シソ油は酸化しやすいため加熱調理には向かず、サラダのドレッシングやマリネなど、加熱処理をしない調理法に適しています。

シソ(紫蘇)とは

シソは中国が原産のシソ科の一年草で、赤ジソや青ジソなどがあります。シソ特有の香りはペリルアルデヒドという精油成分によるものです。シソの葉にはα-リノレン酸という必須脂肪酸やポリフェノールが豊富に含まれています。特にシソ科の植物に含まれる「ロズマリン酸」というポリフェノールは最近注目されており、赤ジソにより多く含まれています。また、赤ジソには赤色のアントシアニン系色素成分の「シソニン」も含まれています。シソの実から搾られるシソ油には、α-リノレン酸が約70%と高含有。α-リノレン酸は体内でEPAやDHAに代謝されますので、これらの働きもあわせ持っています。

えごまとは

えごまは別名ジュウネンと呼ばれる東南アジア原産のシソ科の一年草で、通常の「ごま」と呼ばれる植物とは全く違うものです。えごまの種子を圧搾して取れる油は、えごま油、しそ油などと呼ばれます。えごま油(しそ油)は、豊かな風味や芳香を持ち、必須脂肪酸であるα-リノレン酸が豊富に含まれている油です。α-リノレン酸は、n-3系多価不飽和脂肪酸グループのEPA、DHAになることが特徴です。

しそ油(えごま油)とは

しそ油(えごま油)とは、シソ科のシソ、または同じ仲間のエゴマの実から搾られる油で、必須脂肪酸(体内で合成することができず、食品からの摂取が必要な脂肪酸)であるα−リノレン酸を豊富に含みます。しそ油(えごま油)は「動物性脂肪」「リノール酸主体の植物性油」に次ぐ、“第3の油”として注目されています。α−リノレン酸はn-3系(オメガ3系)の多価不飽和脂肪酸で、体内でEPAやDHAに代謝されますので、これらの働きもあわせもっています。しそ油(えごま油)は、熱に弱く、酸化されやすい性質をもつ油ですので、ドレッシングや料理の仕上げなどに向いています。

こちらのスペースにこの商品に関するメーカー様からのコメントを無料で掲載できます。お申し込みはこちらまで。
原材料
食用えごま油

栄養成分表
(100gあたり)
エネルギー900kcal
たんぱく質0g
脂質100g
炭水化物0g
ナトリウム0mg
α-リノレン酸58g
リノール酸15g
オレイン酸14g
 

買物かごを見る