危険●電池の液が目に入ると失明のおそれがある。すぐ水で洗い、医師の治療を受ける。警告●プラスマイナス逆接続、充電、ショート、分解、加熱、火中投入はしない。●電池の液をなめたり、皮ふや衣服に付着したら、すぐ水で洗い、医師に相談する。●新旧または異種電池の混用はしない。●ネックレスなど金属類と一緒にしない。●外装ラベルをはがしたり、傷をつけない。使い切った電池はすぐに機器から取り出す。●長期間機器を使用しない時は電池を取り出しておく。