甜茶エキス+しその実油+乳酸菌 90粒

甜茶エキス+しその実油+乳酸菌 90粒
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製造元 ジャード

商品番号:A263800H


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内容量:30.6g(340mg*90粒)(1粒中内容物200mg)
30日分
1日量(目安):3粒
サイズ:53*53*95(mm)
JANコード: 4961416290903

甜茶エキス+しその実油+乳酸菌 90粒の関連成分


 
商品説明

「甜茶エキス+しその実油+乳酸菌 90粒」は、中国広西壮族自治区に自生する、バラ科キイチゴ族の「甜茶懸鈎子(テンチャケンコウシ)」と呼ばれる植物の葉を原料に使用。更にシソの実と、乳酸菌も配合しました。
シソの実油には、n-3系の代表的な脂肪酸であるα-リノレン酸が50%以上含まれています。乳酸菌はフェカリス菌(EC-12)で、3粒中約3,000億個の菌数を保有しています。

お召し上がり方

1日3粒を目安に水または温湯とともにお召し上がりください。

ご注意

●疾病のある方、治療を受けている方は、医師にご相談の上お召し上がりください。
●本品は健康補助食品ですが、万一体質に合わない場合は飲用をおやめください。
●乳幼児の手の届かない所に保管してください。

保存方法

高温多湿及び直射日光を避けて保管してください。

甜茶(てんちゃ)とは

「甜茶」とは文字どおり「甘いお茶」という意味です。中国では甜茶は3種類あると紹介されていますが、最近わが国で優れた特性が注目されている甜茶はバラ科キイチゴ属の「甜葉懸鈎子」です。ポリフェノールやルブサイドを含んでいます。

シソ(紫蘇)とは

シソは中国が原産のシソ科の一年草で、赤ジソや青ジソなどがあります。シソ特有の香りはペリルアルデヒドという精油成分によるものです。シソの葉にはα-リノレン酸という必須脂肪酸やポリフェノールが豊富に含まれています。特にシソ科の植物に含まれる「ロズマリン酸」というポリフェノールは最近注目されており、赤ジソにより多く含まれています。また、赤ジソには赤色のアントシアニン系色素成分の「シソニン」も含まれています。シソの実から搾られるシソ油には、α-リノレン酸が約70%と高含有。α-リノレン酸は体内でEPAやDHAに代謝されますので、これらの働きもあわせ持っています。

えごまとは

えごまは別名ジュウネンと呼ばれる東南アジア原産のシソ科の一年草で、通常の「ごま」と呼ばれる植物とは全く違うものです。えごまの種子を圧搾して取れる油は、えごま油、しそ油などと呼ばれます。えごま油(しそ油)は、豊かな風味や芳香を持ち、必須脂肪酸であるα-リノレン酸が豊富に含まれている油です。α-リノレン酸は、n-3系多価不飽和脂肪酸グループのEPA、DHAになることが特徴です。

しそ油(えごま油)とは

しそ油(えごま油)とは、シソ科のシソ、または同じ仲間のエゴマの実から搾られる油で、必須脂肪酸(体内で合成することができず、食品からの摂取が必要な脂肪酸)であるα−リノレン酸を豊富に含みます。しそ油(えごま油)は「動物性脂肪」「リノール酸主体の植物性油」に次ぐ、“第3の油”として注目されています。α−リノレン酸はn-3系(オメガ3系)の多価不飽和脂肪酸で、体内でEPAやDHAに代謝されますので、これらの働きもあわせもっています。しそ油(えごま油)は、熱に弱く、酸化されやすい性質をもつ油ですので、ドレッシングや料理の仕上げなどに向いています。

乳酸菌とは

乳酸菌は糖類を分解して乳酸をつくる菌の総称で、他種類あります。腸内にすむ善玉菌も乳酸菌の仲間で、その代表がビフィズス菌です。

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原材料
しその実油
ゼラチン(豚由来)
グリセリン
甜茶エキス
乳酸菌
グリセリン脂肪酸エステル
ミツロウ

栄養成分表
(3粒(1.02g)あたり)
エネルギー6.40kcal
たんぱく質0.37g
脂質0.48g
炭水化物0.12g
ナトリウム1.43mg
甜茶エキス末90mg
しその実油378mg(α-リノレン酸189mg)
乳酸菌約3000億個
 

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