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オリヒロ 無臭にんにくWパワー

栄養機能食品
オリヒロ 無臭にんにくWパワー
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※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります


発売元 オリヒロ

商品番号:A239270H


当店では現在お取り扱いしておりません
内容量:360g(3g*120包)
60日分
1日量(目安):2包
サイズ(外装):103*205*103(mm)
JANコード: 4971493101306

オリヒロ 無臭にんにくWパワーの関連成分


 
商品説明

「オリヒロ 無臭にんにくWパワー」は、1包に6gのにんにくを配合した栄養補助食品です。臭いの少ない無臭にんにくエキスを使用していますので、においが気になる方にもご利用いただけます。携帯にも便利な分包タイプ。おいしいオレンジ味に仕上げました。栄養機能食品。3g*120包入り。
本品は特定保健用食品とは異なり、厚生労働省の個別審査を受けたものではありません。
*多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。

お召し上がり方

●1日2包程度を目安に、水またはお湯と共にお召し上がりください。
●開封した分包は一度にご利用ください。
●各種料理の調味料にしたり、牛乳などの飲料に加えると、不足しがちな栄養成分を手軽に補給できます。

保存方法

●直射日光、高温多湿をさけ、涼しい所で保存してください。
●お子様の手の届かない所に保存してください。

使用上の注意

●まれに体質に合わないこともありますので、体調のすぐれない場合は一時利用を中止してください。
●疾病等で治療中の方は、召し上がる前に医師にご相談ください。
●乳幼児へのご利用は控えてください。
●臭いの成分は揮発性のため、開封後稀ににんにく臭を感じることがありますが、これは一時的なもので品質に変わりはありません。

にんにくとは

にんにくはユリ科ネギ属の多年草。紀元前6世紀頃には中国、インド、エジプト、などで栽培が行われていました。ツタンカーメンの墓の中からは数個のガーリックが発見されています。含有成分アリシンがあのニンニクの独特な臭いのもととなっています。

ローヤルゼリーとは

ローヤルゼリーは働きバチ花粉からつくる白い乳状のゼリー状の分泌物です。王乳ともいいます。ハチの幼虫は生後3日間、このごちそうを食べますが、女王バチとなる者だけは、その後もローヤルゼリーを食べ続けます。ハチミツに比べアミノ酸類が豊富に含まれ、そのほかに脂肪酸、ビタミン、ミネラルなどを含みます。

乳酸菌とは

乳酸菌は糖類を分解して乳酸をつくる菌の総称で、他種類あります。腸内にすむ善玉菌も乳酸菌の仲間で、その代表がビフィズス菌です。

栄養機能食品(ビタミンA)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンA」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:夜間の視力の維持を助けるとともに、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。注意:妊娠3ヶ月以内または妊娠を希望する女性は過剰摂取にならないよう注意してください。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:135-600μg(450-2000IU)
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):450μg

栄養機能食品(ビタミンD)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンD」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:腸管でのカルシウムの吸収を促進し、骨の形成を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:1.50-5.0μg(60-200IU)
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):5.0μg

栄養機能食品(ビタミンB1)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB1」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-25mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg

栄養機能食品(ビタミンB6)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB6」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-10mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg

栄養機能食品(葉酸)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「葉酸」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:赤血球の形成を助けるとともに、胎児の正常な発育に寄与する栄養素です。注意:胎児の正常な発育に寄与する栄養素ですが、多量摂取により胎児の発育がよくなるものではありません。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:60-200μg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):200μg

栄養機能食品(ビタミンB12)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB12」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:赤血球の形成を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.6-60μg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):2.0μg

栄養機能食品(ナイアシン)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ナイアシン」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:3.3-60mg。
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):11mg

栄養機能食品(パントテン酸)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「パントテン酸」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:1.65-30mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):5.5mg

栄養機能食品(ビタミンB2)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB2」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.33-12mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.1mg

栄養機能食品(ビタミンC)とは

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンC」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:24-1000mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):80mg

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原材料
還元麦芽糖
粉糖
乳糖
オレンジ果汁
無臭にんにくエキス
フラクトオリゴ糖
乾燥ローヤルゼリー
デンプン
活性乳酸菌
ビタミンC
クエン酸
香料
ナイアシン
パントテン酸Ca
ビタミンA
ビタミンB12
ビタミンB1
ビタミンB6
ビタミンB2
ビタミンD3
葉酸
(原材料の一部に大豆を含む)

栄養成分表
2包(6g中)
エネルギー24kcal
たんぱく質0.11g
脂質0.05g
炭水化物5.71g
ナトリウム0.3mg
ビタミンA360μg(67%)
ビタミンD33.0μg(120%)
ビタミンB15.0mg(500%)
ビタミンB22.2mg(200%)
ビタミンB64.6mg(307%)
ビタミンB125.8μg(242%)
葉酸200μg(100%)
パントテン酸10mg(200%)
ナイアシン14mg(93%)
ビタミンC200mg(200%)
フラクトオリゴ糖200mg
()内は一日当たりの栄養所要量に対する充足率

主成分配合量
2包(6g)中
アイリン60倍にんにくエキス200mg(生にんにくとして約12g相当/アイリン換算)
ローヤルゼリー(生換算)200mg
活性乳酸菌2億(製造時)
 

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