| 商品説明文 |
「リスパイヤエイドフリー 360粒」は、コロハ、ワイルドチェリー、マレイン、マーシュマロウ、カンゾウ、ネトル、タイム、ジンジャーなど8種類のハーブを原料に使用しているほか、グレイトソルトレイクから採水し天日濃縮した、塩水湖水ミネラル液も含有した保健機能食品(栄養機能食品)です。 *本品は、特定保健用食品とは異なり、厚生労働省の個別審査を受けたものではありません。 *多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。 |
| 使用方法 |
| 大人1日12粒を目安に、お子様は1日9粒を目安に、数回に分けて必ず多めの水やお湯と一緒にお召し上がりください。。なお人によってはおなかがゆるむ場合があります。この場合は量を減らしてください。開封後は保存方法を守り、なるべく早くお召し上がりください。 |
| 保存方法 |
| 湿気により粒が柔らかくなりヒビが入ることがあります。開封後はキャップをしっかりと締め、乳幼児の手の届かない、湿気の涼しいところに、湿気予防の乾燥剤と一緒にオリジナル容器の中で保存してください。 |
| 使用上の注意 |
| 本品は、多量に摂取すると軟便(下痢)になることがあります。1日の目安量を守ってください。乳幼児・小児は本品の摂取を避けてください。 |
| 甘草(リコリス)とは |
甘草(リコリス)はマメ科の植物で、様々な種類があります。ヨーロッパおよびアジア原産で、1-2mになる地下茎、走出茎をもつ多年草、もしくは準低木です。甘草の根から抽出されるグリシルリチンは食品の甘味添加物として利用されていましたが、1970年代後半より有用性が注目されるようになりました。 使用にあたっての注意 病院にかかっている方や他にお薬を飲んでいる方は、必ず、医師、または薬剤師にご相談ください。 妊娠中、授乳中、糖尿病、高血圧、肝障害、重度の腎不全、低カリウム血症の方は摂取をお控えください。 利尿剤、緩下剤、強心配糖体、コルチゾールを服用している場合はお控えください。 また、使用目安量を守り、長期連用は控え、6週間以内にとどめてください。 |
| ネトルとは |
| ネトルは和名をセイヨウイラクサといいます。イラクサ科の植物で原産はヨーロッパおよびアジアです。ハート型の葉には綿毛やとげがあり、夏中花を咲かせます。冬のイギリスでは葉を体にこすりつけて、体を温めるのに使われていました。 |
| タイムとは |
| タイムは、ハーブの中でも最古の部類に入ります。シソ科の多年草で、細い茎と葉を持ち、初夏にピンクの花が咲く頃に採取して、全草を用います。 |
| ジンジャーとは |
| ジンジャーは和名で生姜(ショウガ)。東洋の香辛料と思われがちですが、実は古代ギリシャ人も利用していました。東南アジア原産で、世界中の熱帯地方にもたらされました。 |
| 栄養機能食品(ビタミンB1)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB1」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-25mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB2)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB2」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.33-12mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.1mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB6)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB6」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-10mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg
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| 栄養機能食品(ビタミンB12)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB12」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:赤血球の形成を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.6-60μg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):2.0μg |